アメリカで不正選挙の可能性を認めて撤廃した
機械システムを、今日本で使ってる。





ツイッターより

真白リョウ @ryomashiro

<拡散希望>これは見てほしい!
民間の出口調査を選管が警察に通報!!
アメリカで不正選挙の可能性を認めて撤廃した
機械システムを、今日本で使ってる。
この事実をメディアは報道しない。





ツイッターより

安保 隆(脱不正選挙・脱被曝) @AmboTakashi

☆不正選挙裁判 最高裁への上告 訴状1/2
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/02/04/7212074

☆不正選挙裁判 最高裁への上告 訴状2/2
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/02/04/7212076

☆皆さんにお願いします。不正選挙を防ぐ方法
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2014/02/06/7214405



管理人

現職警察官として初めて警察の裏金問題を実名で内部告発した
仙波 敏郎氏が、大変興味深い発言をしています。

http://www.ustream.tv/recorded/10662613~より



「警察は、政権交代して欲しくないんです。
ずっと自民党のままがいいんです。」というくだり。

自民のままだと人事も予算も自由になるし、
なにしろ犯罪を犯しても捕まらない、
不死身になれるからだという。


-引用終わり-

仙波さんは、元警察官のお立場から、警察だけを取り上げて
おられますが、検察も同じです。
更に、霞ヶ関の各省庁もその構図は何も変わりません。
そういった図式から、日本のあらゆる官僚組織は、
自民党支持という本音が存在している訳です。
まず、ここに「不正選挙」の源泉をみることが出来ます。

日本の各自治体の公務員は、以上の官僚組織の影響下にあります。
ですから、こと選挙に関しては、東京都は言うに及ばず、
地方公務員も彼等の影響下にあると言っても良いでしょう。

つまり、組織ぐるみで自民党と一体となって
選挙をしている事になる訳です。
公務員の不正選挙への関与は、一部公務員の内部告発から、
既に、明らかになっています。
これでは、選挙に勝てる道理がありません。

ところで、自民のままだと犯罪を犯しても捕まらない、
不死身になれる・・・というくだりがありますが、
その典型的な一例をご紹介します。
特定秘密保護法どころの話ではありません。


三井環元大阪高検公安部長・実刑確定『内部告発の口封じ』
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/b1b59131c26364de7dd3f207459fde52

<一部転載>

『内部告発の口封じ』でっち上げ冤罪事件

検察の5億円以上の裏金疑惑を告発していた三井環氏に、
1年8月の実刑判決が下った。
三井氏の指摘した裏金疑惑の真偽は、5億円以上あった調査活動費
が告発後に数千万円に一気に急減したことで事実と証明されている。

三井氏は自身の犯罪容疑そのものを否定しているが、百歩譲って
そこに何らかの犯罪要件が成立していたとしても、
三井氏の容疑は22万円程度の接待だの、住んでいない住所に
住民票を移しただのといった、微罪も微罪、社会通念上は到底犯罪
とは呼べないもので、今回のような実刑判決になるなどは別の理由があった。

今回、5億円以上の検察調査活動費が、検察幹部たちの私的な
飲み食いに使われている事を告発ようとした三井環大阪高検公安部長が、
逆に告発されそうになった悪徳検察幹部に嵌められて最高裁で
1年8ヶ月の実刑が確定しています。

最高裁判所の言い分が正しいとして、
22万円の接待で2年弱の懲役刑ですよ。
5億円なら懲役5000年分です。
この数字なら、日本の検察幹部が全員刑務所送りになる勘定です。
日本の司法は、腐敗の限度を知りません。

三井氏は、殆ど全ての検察幹部が関わっていた
裏金の私的流用を内部告発する。
日本の司法当局は、無法悪徳幹部を捕まえず、その代わりに、
罰しなければならない悪党の身代わりに告発した側の三井氏一人を処罰した。


検察は三井氏が検察の裏金疑惑に関して実名でテレビインタビュー
を受けることになっていた日の朝、三井氏を『超微罪』で逮捕し
300日以上の勾留を続けた。

三井氏に実刑判決を下した、その裁判所さえもが判決の中で、
裏金疑惑の糾明が必要であると指摘しているにもかかわらず、

当時の 自民党・南野法相は
『調査の必要無し』と拒否
する。

検察のトップにまで及ぶ5億数千万円の「調査活動費」裏金疑惑問題と、
三井氏に対する22万円の接待疑惑の余りの落差に言葉も無い。

暴力団組員からの接待疑惑も、
この当該組員の証言以外の具体的は証拠は無い。
この組員の有罪証言は、検察庁が暴力団に泣き付いて、
助けてもらったと見る報道関係者も多い。


三井 環
1944年愛媛県新居郡角野町(新居浜市)生まれ。
県立松山東高校を経て中央大学法学部卒業。1970年司法試験に合格、
司法修習(第24期)を経て1972年に検事任官。
京都、福岡、神戸、鹿児島、大阪の各地検検事を経て、
1988年高知地検次席検事。高松地検次席検事、大阪高検検事、
名古屋高検総務部長を経て、1999年大阪高検公安部長。


AD

コメント(3)