大学生になって、海外旅行をするようになって初めて、「人に道を聞く」体験をしました。
初めて聞いてみて思ったこと。それは
「タイ人はうそつうきやー!」
ってこと。
てきとうなことしか教えてくんないんだもん ぷりぷり![]()
インド人もじゃー!
マレーシア人もじゃー!!
あれ?
日本人もときどきそう?
というか・・・
気づくのに10年くらいかかったんですけど、
人に道を説明するのって難しいですねー。
秋葉原駅で、総武線のホームで「横浜に行きたい」っていう人に、
「えーとそのためには、京浜東北線てゆうのにのらないといけないから、えーと・・・」とかでさえむずかしい。
唐突に、「UDXってどこですか?」とか聞かれても、知らん!
そう、行き方の説明方法も難しい(感覚的に、知覚しているから?) のに加えて
意外とその場所のことを知らなかったりする。
※昨日も、「都庁前」に行きたいといわれ、都庁前が何線なのかわかんなかった
ただでさえ、むずかしい「道を説明する」という作業、
外国人同士なら、そりゃ、てきとうにもなるわな・・・「だいたいそこまでいけばわかるだろ」みたいな・・・
というわけですので、声を大にしていいたいことは
秋葉原駅にはもっと、観光インフォメーション的設備をつくってほしい!
(もちろん英語・フランス語対応)
秋葉原駅で迷ってる人の数は日本人外人問わず、都内随一と思う・・・
せっかくの観光地がもったいないよ!(秋葉原love
)
あ
あと個人のコミュニケーションスキルをあげるのは、もちろんがんばります・・・