政治と格闘技とイベントとファッションの話。 | 中国に侵略されている日本を護り抜け

中国に侵略されている日本を護り抜け

~この日本には、もう国を護とうろする男はいないのだろうか。武力衝突だけが戦争ではない。すでに中国共産党による情報の戦争、そして侵略は始まっている。眠っている男たちよ目を覚ませ。大和魂よ、蘇れ!そしてこの美し国を護り抜け!~

ブログをやってて、いつも想う。

インターネットの世界には、

「清濁併せ持つ」

ということが大変重要だ。


「国難だぁ!
 日本は中国・北朝鮮によって滅びる!」
と叫んで、

政治といった真面目な話だけ書き続けたところで、

やはり、政治に関心や興味が無い人は、

なかなか読まない。


格闘技、クラブ、ファッションに興味関心がある人は、

なかなか政治の記事なんて読まない。


そうした人にこそ、

政治の話を聞いてもらいたくても、

なかなか声は届かないんだ。


だから最近、ブログにあまり関心が持てない。


ならばこそ、

別の道を模索して、

格闘技、クラブ、ファッションの世界に飛び込むしかない。


たとえば、

クラブで、

おしゃれな格闘技イベントやって、

そこにファッションモデルが、

ゲストとして遊びに来るようであれば、

そしてそのイベントで、

政治の時間が、

ほんのちょびっとでもあれば、

そりゃあまさしく、

政治の話も広まるよ。



フランス革命前に流行してサロン文化を、

さらにもう一歩進めて、

新たなクラブ文化、クラブシーンを創設することが、

今、この国には求められているね。



音楽が響き渡り、

テキーラと麻薬が飛び交うばかりが、

クラブじゃありませんよ。


音楽が鳴り響きながらも、

酒を交えて国を想う心を語り合う、

そんな新しいクラブがあってもいいじゃない。


世のため、人のために、

一人一人が努力して、

新しい文化をつくりましょうよ。


欲に流され、

金儲け主義に利用されて、

知らぬ間に出来上がっている、

そんな退廃的で、快楽的な文化じゃなくてさ、

世の中のニーズに合ってさえいれば、

意図的に文化を創造していくこともできると、

私は、前々からそう考えていますよ。


「この国に、ニューサロン文化を!」


まぁとにかくさ、

清濁合わせ呑んでこそ、

改革を起こしていけんだろうな。

ということで、

「濁」の面にこれまでドップリと漬かって、

「濁」ばかり学んできた私でありましたが、

今は東京を離れて宇都宮にて、

「清」の面に漬かって、

「清」ばかり学ぶ日々を過ごしております。