昨日、12月14日は、忠臣蔵、討ち入りの日。
泉岳寺では、季節外れのお祭りが行われていた。
今、この国難の時代において、必要なのは、ああした義士たちだ。
一体、この国には今、義のために命を捨てられる、ああした義士が、どれだけいるのだろう。
義士は、国士は、烈士は、どこいるのか?
大石内蔵助をはじめとする四十七士は、討ち入りを行えば、命が無いことなど十分に分かっていた。
しかし彼らは、命より義を選び、そしてこの世を去っていった。
男子とは、かくありたいものだ。
私も生命より大義を選ぶ。
そして何としてでも、この国を護り抜き、経済的のみならず、精神的にも、心の面においても、この国をより一層栄えさせる、その一助と我ならん。
日本は今、中国によって侵略されつつあり、こうしている今も工作活動は進んでおります。
もしもその国難の事実を知らないのであるならば、こちら↓のブログをどうぞ。
「日本最大の国難」http://ameblo.jp/masuraonokaze/
あれても、アクセスは伸びないもんだな。

