言葉は大切です。 | 中国に侵略されている日本を護り抜け

中国に侵略されている日本を護り抜け

~この日本には、もう国を護とうろする男はいないのだろうか。武力衝突だけが戦争ではない。すでに中国共産党による情報の戦争、そして侵略は始まっている。眠っている男たちよ目を覚ませ。大和魂よ、蘇れ!そしてこの美し国を護り抜け!~

 さてさて、ブログのコメント欄が荒れておりますね。

 しかし私はまったく気にしません。

 私に対して、誹謗中傷の言葉を書きたい方は、どうぞご自由に書いて下さい。

 まぁ「あらくれ」、あるいは「アウトロー」に分野をおく私にすれば、当然、覚悟の上ですからね。

 「つめた どんと」という方が荒らしているのか、それともその人のブログに来ていた人が荒らしているのか、それは定かではありませんが、とにかく覚悟の上ですよ、そうじゃなければ、「あらくれブログ」なんて書きませんよ。

 まぁ私の妻の「ますみ」に対する誹謗が多くなったっら、少し考えますがね。

 コメント欄を消したら書けないんですから、2ちゃんでないと。

 しかしね、誹謗中傷の言葉は、あまり読まれない方がいいですよ。

 心が乱れますからね。

 とくに「政治」の分野から、私のブログにたどりついた人は。

 言葉は、言霊になりますから。

 手話も、文字も、点字も、全てが言葉です。

 そして言葉の中には、心のこもっていない事務的な言葉も確かにありますが、しかし心を込めて言葉を発することで、想いが言葉に乗っかり、相手の心にまで届くことが確かにあるのです。

 想いは言葉に宿るのです。

 ですから自らの想いを言葉によって伝えることは、とても大切なことです。

 しかし憎しみ、怒り、妬みの想いも、残念ながら言葉に宿ってしまします。

 愛の言葉は、人の心を癒し、人の心を慰めますが、その一方で、憎しみ、怒り、妬みといった破壊の言葉は、人の心を疲れさせ、人の心を苦しめます。

 ですから心を疲れさせないように、心を傷つけないように、どうかご配慮ください。

 そして心が疲れ、苦しめられた人に向けて、私も優しい言葉を書いていきます。

 ちなみにこんなCM知っていますか?



 言葉は大切に扱うべきですね。

 最後に私が仏から教わった言葉を贈ります。

 けんか別れして、
 相手を愛していたことに、
 初めて気づく人がいる。

 離婚して、
 妻のいない空虚さに、驚く夫がいる。

 さんざん、ののしって、
 ホッとした後、
 夫の偉大さに気づく妻もいる。

 みんなよく聞きなさい。

 失ってからでは遅すぎるのだ。

 愛しているなら、
 今すぐ、
 愛しているといいなさい。

 好きなら、
 好きであるということを、
 今すぐ、
 行動で示しなさい。

 永遠の後悔を残すなかれ。