心と肉体を探求する者が語る、ダイエットの真髄 | 中国に侵略されている日本を護り抜け

中国に侵略されている日本を護り抜け

~この日本には、もう国を護とうろする男はいないのだろうか。武力衝突だけが戦争ではない。すでに中国共産党による情報の戦争、そして侵略は始まっている。眠っている男たちよ目を覚ませ。大和魂よ、蘇れ!そしてこの美し国を護り抜け!~

今、減量しています。

目指すは60キロアンダー。


つまり今の体重は、

69キロとか、

68キロですから、

あと9キロ、

あるいは8キロの減量です。


死ぬかも?


大丈夫か?


まぁいいや。


ダイエットは、

やり方を知ってしまえば、

実は簡単です。

このごろ、

またダイエットに対する

悟りが上がりました。


そのうち、

「ダイエット」

というテーマで

ブログを立ち上げるでしょう。


まぁ「そのうち」と言っても、

きっと、あと二本ほど、

ブログと電子書籍を

完成させた後になるのは間違いありませんが。

ちなみにこの↓頃が69・5キロでした。

中国に侵略されている日本を護り抜け


私は今、

日本国民の中でも、

日本の男たち、

もっと厳密に言えば、

日本の若い男たちに、

怒りすら感じております。

なぜなら私たちの国、

日本が

国難を向かえているにも関わらず、

多くの若い男たちが、

その国難の事実に気づかず、

たとえ気づいたとしても、

勇気を持って立ち上がり、

中国・北朝鮮から、

自分の国を護ろうとはしないからです。

まったくもって、

悲しい限りであり、

その悲しみが、

日本がチベットやウイグルのように

中国の一部にされてしまい、

自由を失うことで、

未来に起こるうる

私たち自身の悲しみを考えた時に、

ふつふつと、

怒りがこみ上げてくるのであります。

わたくしの友人であっても、

私が格闘技の試合に出て、

セコンドまで付くほどの仲であるというのに、

私が命をかけて、

「日本最大の国難」という本を書いて、

そしてそれを贈っても、

何日も枕元に寝かしておいて、

一向に読まないという有様です。

友とは一体何なのですか。

友にさえ、

命がけの訴えが

伝わらないというのは、

一体、この国は、

どういう状況なのでしょうか。

あの中国船と海上保安庁の船が衝突する事件の前に、

私が、

「命を捨ててでも、
 可能ならば
 私は尖閣に上陸する考えを持っている」

と訴えても、

友にまであざ笑われる

というこの国は、

もはや救いようがないのでしょうか。

日本国民よ、

日本の男たちよ、

若い同胞たちよ、

どうしたら、

この国難を叫ぶ声が届くのですか?

どうしたら、

日本が今、

危機的状況にあり、

チベットやウイグルのように、

中国の属国となってしまうという事実に、

気が付いて頂けるのですか。

何をすれば、

何を行えば、

どんな言葉で、

どんな言い回しで伝えれば、

貴方は

国難の事実に気が付き、

そして国難打破のために戦う

というのでしょうか。

それとも私たちの国である日本を、

助けては下さらないのでしょうか?

日本男児たちよ、

どうか、どうか、

自分が生まれ育ち、

そして自分の人生を影で支えている、

日本という存在について、

一度、真剣に、

そして熱くなって頂きたいのです。

それが、

それこそが、

私の唯一の願いなのです。

なぜならば、

この日本には、

まだまだ多くの潜在能力が眠っているのであり、

その力が目覚めた時、

必ずや、

日本に今ある国難など、

吹き飛んでいくからです。


日本国民よ、

日本男児たちよ、

若い同胞たちよ、

人はすぐに嘘をつく生き物なのですか?

こんな詐欺や偽装の多い時代であれば、

確かに、

嘘をついて、

お金儲けをする人もいるでしょう。

しかし

私が、

「中国・北朝鮮は、
 軍事独裁国家であり、
 この東アジアは平和ではない。
 だから日本国民は
 一刻も早く、
 一秒でも早く、
 平和ボケから目覚めなければならない。
 日本男児たちよ、
 今こそ真実の大和魂を蘇らせ、
 益荒男となって、
 国難打破のために戦え!」

と叫んで、

一体、私にどれだけの

利益があるというのでしょうか。

そしてもしも、

私のこの言葉が、

真実のものであった時、

脅威が現実のものとなってから、

立ち上がるのでは遅いのです。

ですからどうか、

まず国難の事実を知って下さい。

私も今、自分が出来ることを、

コツコツと行っています。

それは前の記事にも書いたように、

真理の学習と、

政治の勉強と、

肉体の鍛錬です。

私が行っている

「肉体の鍛錬」

というのは、

厳密に言えば、

「筋トレ」、「ダッシュ」

といった運動と、

そして食事制限による減量です。

やれることは全てやるつもりでいますが、

世の人々の中には、

この減量の面で苦しんでいる人は多いと思います。

とくに女性たちの中に、

ダイエットで苦しまれる人は

多いのではないでしょうか。

いつの日か、

もっと、もっと、

減量・ダイエットに対する悟りを上げて、

そうした苦しみを取り除くことに、

貢献したいと思います。

前に書いた記事も、

多少は参考になると思うので、

どうぞご利用ください。

http://ameblo.jp/misumarukai/entry-10445351766.html#main


心と肉体を探求してきた者として、

私からダイエットについて、

一つ言える真実は、

我慢することは大切だが、

しかし

我慢し過ぎることは、

必ずリバウンドを誘発したり、

健康を損ねるために、

極めて危険であり、

ゆえにダイエットの真髄、

それは

「運動、食事、睡眠、保養といった、
 肉体に対する悟りあげて、
 そして適度の我慢をすることである」

ということです。

まぁ私は、

心の探求とともに、

肉体の探求をしておりますが、

あくまでも肉体は、

心に仕えるものであって、

心こそ大切である、

ということは

誤解を招かないように

あえて述べておきたいとおもいます。

また、まだまだ先は長いですが、

私自身が、

極限までの減量を行なっていることも、

十分に承知しております。

とにかく、

共に「日本最大の国難」と戦っていきましょう。

国難について知らない方は、
コチラをどうぞ。http://ameblo.jp/masuraonokaze/