みなさんお久しぶりで~すパーニコニコ


夏の航海生活、及び北海道観光、また実家帰省を経て本日ようやく東京へと帰ってきました。


このプロレスブログでは8/22有コロ大会の観戦レポも中途半端で止まってしまっています…。

が、明日にはディファ有明にて行われる選手会興行へと行ってきます。


てことでこのプロレスブログも復活し、明日は速報は書けるかは分かりませんが、また観戦レポを書いていきたいと思います。


◎9/11(土)ディファ有明

<プロレスリングノア選手会興行2010「ONE FOR, ALL FOR ONE」>


当日はファンが綱引きをして試合の組み合わせを決定するとのことで、

抽選らしいが自分ももちろん参加しようかと思います。


◇出場予定選手:
森嶋猛、杉浦貴、小川良成、潮崎豪、モハメドヨネ、齋藤彰俊、佐野巧真、

井上雅央、谷口周平、金丸義信、KENTA、鈴木鼓太郎、石森太二、

リッキー・マルビン、平柳玄藩、青木篤志


◇第1試合:タッグマッチ・時間無制限1本勝負
A&B VS C&D


◇第2試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
E VS F


◇第3試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
G VS H


◇第4試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
I VS J


◇第5試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
K VS L


◇第6試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
M VS N


◇第7試合:シングルマッチ・時間無制限1本勝負
O VS P



そして今日のプロ格及びノアのホームページには大変悲しいニュースが書かれてあった。


現GHCヘビー級タッグチャンピオンであるキース・ウォーカーのお父さんが死去したとのことである。


これに伴いキースの9月ツアーの来日中止、及びGHCタッグ王座の返上を発表したとのことだ。


キースは4/15に当時のチャンピオンであった力皇&モハメドヨネ組を破り、その時には「病床にふす国の父に見せたい」と話すほど懸命に奪取したGHCタッグベルトだっただけに実に残念で仕方がない。

・・・がしかし今は辛くプロレスに集中する気持ちなどないだろうが、きっとキースはさらに強く凶暴になって帰ってくるであろうノアのリングに・・・。


そしてきっとまたノアのリングに縦横無尽に吠えながらやってきて、暴れ周ってくれるであろう・・・。


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ペタしてね


本日、航海生活が終了し無事に下船することができました。


今回下船したのは苫小牧で、これから何日間か北海道観光をして帰ります。


それで一週間程かと思いますがこのエタローブログも休暇させてもらい、ペタも停止させてもらいます。


まだ8/22有コロレポは終わってないですが、休暇後にでも紹介できればと思います。


またこのエタローブログはお休みしますが、もう一つ日常生活の話などを書いていた「浅見の部屋」は休止してましたが、これからの北海道観光ブログなどはそっちで書いて行こうかと思いますので、興味ある人は遊びにきていただければと思います。


なお浅見の部屋はアメンバ-限定なりますが、

いつもこのエタローブログを読んでくれてるみなさんなら申請歓迎します。

それではみなさんごきけんよ~パーニコニコ

【浅見の部屋】


「ルポライター浅見の事件簿」

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ペタしてね

いよいよ明日で47日間(内休み1日)に及ぶ航海生活も終了となり下船することになりました。

ここはプロレスブログなので今回航海生活での"プロレス"に関する話を一つだけ語らせてもらいます。

これはこのアメブロで絡みのある人とも話したことで、自分のブログを見てる人はご存知の方が多いと思いますが、自分はアラサーで鶴田、三沢、川田、田上、小橋などが全盛期で活躍してきた頃からプロレスを見てきた一人のプロレスファンであります。
そしてその彼らがいた全日本プロレス以外にも猪木率いる新日本プロレス、またクラッシュギャルズやダンプ松本が活躍していた全日本女子プロレスなどの試合は当時ゴールデンタイムで放送されていてプロレスファンのみならずおじいちゃんから子供まで老若男女問わずプロレス放送の日は夕食を食べながらプロレスをテレビを見るのが当り前のような日常であった。
その後、格闘技ブームが訪れ一時期、大晦日にはダイナマイト(K1)、PRIDE、猪木祭りが行われ、特にダイナマイトでの曙VS曙の戦いは日本国中が関心を持ち、視聴率でも紅白を抜いたほどであった。
そんなプロレス、格闘技ブームだったこの世の中だが、いつの間にか人々からは興味が薄れ、この自分さえもその世界から身を引きプロレスを見ることもテレビで深夜にたま~にノア中継を見る程度となりファンからは遠ざかっていった。
ブームが低迷するとテレビ放送にも影響し、全日や新日もいつの間にか深夜に移行され、K1は放送を短縮したり、ノアができてから放送を続けてきた日テレもついには去年で放送をやめてしまったのである。
このテレビ放送がなくなりつつあることは今後のプロレス界にも影響するはずである。

ついつい話が長くなってしまったが、今回この航海生活で知った現実であるが、それは自分以外のバイトはみんな20代であり一番若いと21歳である。この40日間以上の航海生活で自分は時間がある時にはパソコンを開きプロレス写真の整理をしたり、このブログでの記事を書いたり、また週プロを読んでいたり、時には「プロレスごっこやろう!」と言ったりもしたが誰一人何も興味を示さないのであった。
つい先日亡くなった山本小鉄のことも写真見せても誰も分からないというのである。
自分などプロレスが全盛期だった頃を見ていた人はおおよそ30代を越えてるわけだが、20代の若者はファンでない限りプロレス自体を知らなくなってきたんだなぁとこの航海生活で知る寂しい現実であった…。
がこれを見てくれてるみなさんの中には20代、10代の人もいるかと思いますが、自分もただのファンの一人だけど、その若者達がプロレスを見てくれてることは凄く嬉しく思うんだよなぁ。

以上、若者達のプロレスファンをもっともっと増やしたいエタローの長い語りでした(^-^;

今回は8/22有コロ大会から

第4試合のKENTA VS青木のレポです。


なお、この日はこの試合の終盤に会場に着いたため終盤からのレポとなります。


それではどうぞ~グッド!


〔8/22有明コロシアム大会〕


◇第4試合:30分1本勝負
KENTA VS青木篤志

自分が席に着く頃には青木が逆十字固めでKENTAの腕を取り追い込む
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なんとか逃れたKENTAは左右のヒザ蹴りで青木もロープにもたれかかり立ち上がっての
エルボーを放つ
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☆フィニッシュ:

青木のエルボーを耐えたKENTAは青木を持ち上げgo 2 sleepを発射し勝利!
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◇第4試合:30分1本勝負
○KENTA
(12:35)
×青木篤志
※go 2 sleep


試合後、KENTAは青木とタッグを組もうといい握手を求めファンの声援も受けるが、とりあえず握手はせず立ち去る・・・
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青木が去るとKENTAは放送席で解説をしていた鼓太郎を呼びつけると鼓太郎もリングへ上がりやり合う

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KENTAがgo 2 sleepを仕掛けるが鼓太郎は耐え、
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鼓太郎もタイガードライバーの体勢に入り、必死に耐えるKENTAを強引に持ち上げるがKENTAも足を広げてかけかけさせない
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スタンディングに戻るとKENTAはキック、鼓太郎はエルボーを放ち、鼓太郎がローリングエルボーを決めるところでKENTAはうまくかわし場外へ退避し、鼓太郎がマイクを握り「28日の後楽園でお前を倒す」と言い、両者の”前哨戦”は終了する
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これから数日が経ち先日の28日の後楽園では結局KENTAが復帰戦の鼓太郎を倒し、金丸の持つGHCジュニアヘビー級ベルトへの挑戦を表明。


さらにはKENTAとのタッグを保留していた青木が丸藤をフリ、KENTAとのタッグ結成。


ますますジュニアが盛り上がってきたノアマット。


今後もさらに楽しみだな~。


以上です。


次回をお楽しみに~パーニコニコ


ペタしてね

ついさっきプロ格を見たら山本小鉄死去を知らせるニュースがあり驚いた・・・。


山本小鉄といえばレスラー時代には星野勘太郎と組みヤマハブラザーズとして名勝負を繰り広げ、

その後はレフリーをやったら”鬼軍曹”と呼ばれ新人レスラーの指導者やまたテレビではよくバラエティー番組に出てたが思い出すのは「元気が出るテレビ」に幾度となく出てたりしてたことかな。


そして自分の中で一番思い出すのは以前、冬に苗場スキー場で働いていた時に毎年新日本プロレスの興行が来てた時に自分のいたチビッ子ゲレンデでとゆう職場にも選手なども遊びに来ていた。


山本小鉄の場合は遊びにきていたとゆうか、スカパーの新日本プロレスを放送する「SXW」の試合の解説でやってきていて自分の職場にやってきた時は撮影としてきていたが、スノーモービルの後ろにボートを2台つけてグルングルン振り回す”スノートレイン”に乗るかと思いきやアナウンサーに乗らせ、小鉄はゲレンデを上から滑り降りる”スノーチュービング”に乗り、楽しそうにかわいい表情をしていたのが印象的であった。


そういえば当時撮影されていた山本小鉄の映像もビデオに録ってあり以前記事で紹介したので見た人もいると思いますが、また今度紹介したいと思います。(家にビデオがあるため)

上:スノートレイン・スノーチュービング

下:山本小鉄と職場のみんなで・最初で最後のツーショットwith営業の人(笑)
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山本小鉄=新日本プロレスであり、自分は今はノアファンであるが、新日も別に嫌いではないし昔から見ていたし、プロレスファンである以上やはりレスラーやレスラー関係者が亡くなるとゆうのは非常に悲しいことである。


今現在新日に所属する選手、および新日を歩んできた現役選手などはおそらく全てが山本小鉄の”教育”とゆうものを受けたのではないだろうか。間違いなく小鉄がいたからこそ今の新日にはたくさんの素晴らしい選手がいるだろうな。三沢の遺志はノアの全ての選手、スタッフが継承してるように、小鉄の遺志も新日の全ての選手、スタッフが受け継ぐであろう。

小鉄の死は団体関係なく悲しいことだが、これからきっと小鉄は天国からいつものように厳しくプロレス界を見て解説しているであろう。


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P.S そういえばアメーバピグにも小鉄が登場していたけど今後どうなるんであろう・・・?


ペタしてね

それでは前回の続きですが、忘れた方は前回を振り返ってから読んでみてください。


ではどうぞ~グッド!


〔8/22有明コロシアム大会〕


◇第6試合:60分1本勝負

[GHCジュニアタッグヘビー級選手権試合]
リッキー・マルビン&石森太二(王者)
VS

タイガーマスク&金本浩二(挑戦者)

【3(完)】


マルビンは金本を踏み台にしてエプロンのタイガーにドロップキックを放ち、金本の蹴りを食らってもコーナーを使ってのジャンピンハイキックで金本を倒す

エタ格DX マルビンは金本にパワーボムを食らわすと顔面に蹴りを入れフォールするがタイガーがカットに入る
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金本はファルコンアローを決めローキックを放つが、マルビンは足を捕まえ丸め込む
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ここで金本はマルビンの足を取りアンクルホールドにいこうとするが、マルビンが逆にアンクルホールドを決める

がしかし金本もマルビンの足を取り返し寝転んでのアンクルホールドにいくが石森がカットに入る
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ロープに飛んだ石森は金本のヒザを食らうがマルビンのハイキックが決まり、さらには石森も蹴りを見舞い続けてマルビンがサンタマリアで突き刺す
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金本を捕らえた石森はマルビンとの連係で剣山式ストマックバスターを叩き込み、さらにはサンドイッチしてのトラースキックを顔面に叩き込む
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倒れこんでいる金本に対しマルビンは蹴りを連打するが、足を捕らえられ寝転んでのアンクルホールドを決められその後にはスタンドでのアンクルホールドも決められてしまい、石森もカットに入ろうとするがタイガーがエプロンサイドに立ち尽くしカットに入ることができないが、マルビンもなんとかロープに逃れる
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マルビンのバックを取りタイガースープレックスの体勢に入った金本だが、マルビンもロープを使ってなんとか回避はしたがすぐにミドルキックを浴びシュミット式バックブリーカーで投げ落とされるエタ格DX

コーナーポストに登った金本はムーンサルトプレスを発射しフォールする

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金本はマルビンをコーナーに乗せたところで石森のカットが入り金本は石森を場外へ追いやると、タイガーがマルビンを雪崩式人間風車で投げ飛ばす

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☆フィニッシュ

起き上がるマルビンのバックに回る金本は余裕の決めのポーズを取り、タイガースープレックスを放ち思いっきり投げっぱなして最後はエビ固めでフォール!

石森&マルビンは3度目の防衛に失敗し、ジュニアタッグベルトは外部へと流出してしまう・・・

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◇第6試合:30分1本勝負

[GHCジュニアタッグヘビー級選手権試合]
×リッキー・マルビン&石森太二(王者)
(21:27)
タイガーマスク&○金本浩二(挑戦者)
※投げっぱなしタイガースープレックス→エビ固め


GHCジュニアベルトを載冠し喜ぶタイガー&金本
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試合後、金本は受け取ったベルトをリング上に投げ捨てると西村レフェリーに注意され渋々拾う

マイクを握った金本は自分の方を指さし・・・!?

(いやいやすぐ近くに赤いシャツを着た新日ファンへ向けてだ)
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金本がなんだかんだしゃべっていると正面から奴の姿が・・・(笑)

そうゲンバ様の登場だ!

金丸とゲンバが共にリングにい上がると早速新チャンピオンのタイガー&金本に挑戦を要求する

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GHCジュニアタッグを奪ったタイガー&金本はノアファンで埋まった会場でベルトを掲げ大ブーイングを浴びながら帰るが・・

ここから金本のいけない行為が出たのだ

ベルトをスタン・ハンセンのブルロープのように振り回した
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さらに花道ではベルトを置きノアファンに見せ付けるように・・・
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カメラマンが死角となってしまってるがこれって踏んでるのか・・・!?

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そしてこの日の全試合終了後のロビーのチケット販売の所の8/28後楽園ホールでのポスターには新チャンピオンのタイガー&金本に金丸&玄藩とのタイトルマッチが緊急決定したと手書きで書かれてあった
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以上、これにて第6試合:マルビン&石森VSタイガーマスク&金本【③】は完結です。


ノアファンならこのベルト流出は悔しすぎるね・・・

でもこうゆうことがあるからもっと応援したくなるし、もっと見に行きたくなるし、

プロレスはやっぱおもしろいって思ってしまうのは事実だからなぁ。


みなさんはこの試合を見てどう思いましたか?

また今回は撮った写真も多すぎたため3部作となり多くの写真を組写真として紹介したこともあり若干画質も悪くなったりしましたが、ちゃんと伝わりましたかね?

もし何か感想とかあれば教えてください。


次回をお楽しみに~パーニコニコ

ペタしてね




それでは前回の続きですが、忘れた方は前回を振り返ってから読んでみてください。


ではどうぞ~グッド!


〔8/22有明コロシアム大会〕


◇第6試合:60分1本勝負

[GHCジュニアタッグヘビー級選手権試合]
リッキー・マルビン&石森太二(王者)
VS

タイガーマスク&金本浩二(挑戦者)

【2】


石森はタイガーにドロップキックを放った後、金本には防がれるが、

その後すぐにエプロンからのスワンダイブ式で二人まとめて吹っ飛ばす
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石森はコーナーのタイガーに突進し、ロープを利用してのハンドスプリング式のスピンキックを叩き込む
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タイガーは向かってくる石森を捕らえてツームストンパイルドライバーを狙うが、石森は逆に返しストマックバスターを決める
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石森はロープの反動でクルリと回るがタイガーは攻撃をよけ、

今度こそのツームストンパイルドライバーを石森に叩き込む
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金本が入ると石森に張り手やヒザ蹴りを叩き込みダウンさせると、

助走をつけての顔面ウォッシュを2発浴びせる

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金本が再び顔面ウォッシュで走りこむと、マルビンがエプロンからキックを狙うがこれを金本はうまくよけて石森に顔面ウォッシュを浴びせる
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ダウンしている石森に対し金本はトップロープへ上りムーンサルトを狙うが石森はよけスクールボーイを仕掛けすかされるも顔面へのトラースキックを浴びせる
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すぐに石森はエプロンからフットスタンプを金本の腹に命中させると、

続けてその場飛びでのバク宙ニードロップを決めるとフォールに入るが、

タイガーがカットに入る
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石森と金本はエルボーや蹴りの打ち合いをし、金本がロープから帰ってきたところで石森がメキシカンロールを決めるがこれまたタイガーがカットに入り、

マルビンも応戦する
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起き上がる金本を見計らって石森が蹴りを見舞う
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とりあえず今回はここまでです。


第6試合:マルビン&石森VSタイガーマスク&金本【③(完)】へ続く・・・


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