今回は8/22有コロ大会から

第4試合のKENTA VS青木のレポです。


なお、この日はこの試合の終盤に会場に着いたため終盤からのレポとなります。


それではどうぞ~グッド!


〔8/22有明コロシアム大会〕


◇第4試合:30分1本勝負
KENTA VS青木篤志

自分が席に着く頃には青木が逆十字固めでKENTAの腕を取り追い込む
エタ格DX
なんとか逃れたKENTAは左右のヒザ蹴りで青木もロープにもたれかかり立ち上がっての
エルボーを放つ
エタ格DX

☆フィニッシュ:

青木のエルボーを耐えたKENTAは青木を持ち上げgo 2 sleepを発射し勝利!
エタ格DX
エタ格DX

◇第4試合:30分1本勝負
○KENTA
(12:35)
×青木篤志
※go 2 sleep


試合後、KENTAは青木とタッグを組もうといい握手を求めファンの声援も受けるが、とりあえず握手はせず立ち去る・・・
エタ格DX エタ格DX

青木が去るとKENTAは放送席で解説をしていた鼓太郎を呼びつけると鼓太郎もリングへ上がりやり合う

エタ格DX
KENTAがgo 2 sleepを仕掛けるが鼓太郎は耐え、
エタ格DX
鼓太郎もタイガードライバーの体勢に入り、必死に耐えるKENTAを強引に持ち上げるがKENTAも足を広げてかけかけさせない
エタ格DX
スタンディングに戻るとKENTAはキック、鼓太郎はエルボーを放ち、鼓太郎がローリングエルボーを決めるところでKENTAはうまくかわし場外へ退避し、鼓太郎がマイクを握り「28日の後楽園でお前を倒す」と言い、両者の”前哨戦”は終了する
エタ格DX


これから数日が経ち先日の28日の後楽園では結局KENTAが復帰戦の鼓太郎を倒し、金丸の持つGHCジュニアヘビー級ベルトへの挑戦を表明。


さらにはKENTAとのタッグを保留していた青木が丸藤をフリ、KENTAとのタッグ結成。


ますますジュニアが盛り上がってきたノアマット。


今後もさらに楽しみだな~。


以上です。


次回をお楽しみに~パーニコニコ


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