日々の生活に疲れを感じた時、とにかく眠って身体を休めるようにしていますが、それでも何だか気分がすぐれない時は非日常的な空間に出かけます。


その中でも一番のお気に入りはパークハイアット東京の52階にありますニューヨークバー。

(最近ではご無沙汰ですが…)

なんたって52階ですから景色が素晴らしい。

新宿の摩天楼を見ながらゆったりした気分で飲むお酒は最高です。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

20時からはジャズライブもありますし、気分はニューヨーク。

ジャズ好きな方からは「・・・」といった声も聞かれますが、素人の私としては周りのお客さんたちの話す声とジャズがミックスしてなんとも言えない心地よさがあるんです。


ジャズとミックスしてしまうので、必然的に周りの人達の話声は大きくなるのですが、居酒屋とかのうるささとは違う何かがあります。やはり空間のマジックなんでしょうか?


これだけの空間ですからお値段的にもお高いのが現実。

カクテル1杯2000円前後にサービス料が10%。更に8時以降はミュージックチャージ2200円が付きます。

(このチャージ料、以前は1900円だったものが2000円となり現在の料金へと年々値上げしています)

でも、ミュージックチャージを払ってまではちょっと…でもジャズを少しだけ聴いて雰囲気だけ味わいたいと言う方に裏技があるんです。


それは、早い時間から飲んで(17時から営業)19時58分頃にお会計をする事です。

テーブル会計ですので、まずスタッフの方に会計のお願いをします。

すると、合計金額を提示してきますので、そこでお支払い。

最後に明細書をテーブルまで持ってきてくれます。その時の込み具合にもよりますが、ここまでにかかる時間がおよそ5~6分。

そして、すこしゆっくりして席を立つと、会計の為にスタッフの方を呼んでから10分は軽く経過するので、最初の所だけはジャズが聴けるんですよ。(セコイ話ですが…)


というわけで、時には非日常的な空間で疲れた心を癒しています。



我が家のブルーレイのハードディスクの容量がいっぱいになったので、整理するため録りだめしていた番組をこの所毎日のように見ています。


以前NHKで放送されていた「ブラタモリ」という番組がありまして、いまさらながらその番組にハマっています。

ご存知の方も多いと思いますが、その番組の内容はと言いますと古地図をもとに現在の東京を歩き、今と昔を比べ、またその名残などを見つけたりするといったちょっと地味かもしれない番組でんですが結構面白いです。


その番組の中で「おっ!」と気になったものがありました。


トイレです。


でも普通のトイレではないんですよ。立って用が足せる女性用のトイレ。

随分前に、そのようなトイレが存在したと聞いたことはあったのですが、映像で見るのは初めてだったものですからちょっとした衝撃でした。

東京オリンピックの際に国立競技場の地下に造られたトイレに現存しているとの事。

(現在は一般非公開、使用不可らしいです)


それがこちら
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
東洋陶器(現TOTO)・品番U110(サニスタンド)


何だか変わった形ですよね。東京オリンピックの際、海外の方の為に特注で造られたと思いきや実は昭和26年~昭和46年までTOTOが製造販売していたそうです。

20年間製造販売していたにもかかわらず、一度もお目にかかった事はありませんでしたからもしかしたら受注製造だったのかもしれませんね。


このトイレどのように使用するかと言いますと、便器をまたぎ壁に背を向け中腰の状態で用を足すそうです。

洋式トイレを中腰で使用するような感じですね。昔、洋式トイレも使用方法などが絵で描かれたシールがタンク部分や壁に貼ってましたが、やはりそのような説明書きが無いと分らないです。変わった形の小便器だと思って男性が使用してしまう恐れ大です。


とにかく、色々な物に歴史ありってことですね。

本当に面白いです。

先日、インテリア小物などのディスプレイについての相談を受けました。


インテリアを考えるとき、家具はもちろんですが小物等のディスプレイもイメージを大きく左右されます。


現在の部屋の写真を見せてもらった所

何だかちょっと惜しい感じがしました。(ご本人にもそのように伝えました)


飾っている小物が特に悪い訳ではないんです。

一つひとつは良いもので、趣味も良いもの。


小物を上手にディスプレイする際、テクニックというかポイントがあるんです。

本日はそのポイントを少々ご紹介したいと思います。


①テイストを揃える。

違うテイストのものを組み合わせお洒落に見せる方法もありますが、これは本当に難しい。私個人としても難しい分野でして、失敗する確率が高いのであまり手を出したくありません。(うるさい感じやみすぼらしい感じなってしまうので)

よって、カントリーならカントリー、和なら和、モダンならモダンで組み合わせるのが無難でしょうね。


②色を揃える。

同系色で揃えると落ち着いた感じになります。同系色でなくてもあまりにもかけ離れた色合いでなければうるさくなる事は無いでしょう。(色を変えてちょっと遊んでみるのもGood!)

こちらも①と同様に全く違う色合いを組み合わせる手法もありますが、変に手を出してしまうととんでもない事に…危険度高し!


③空間を空ける

一か所にまとめる方法もありますが、物を置き過ぎないことで空間にゆとりを持たせスッキリ。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

④シンメトリー(左右対称に配置)

同じものを左右対称に置く…一番オーソドックスな方法です。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
上の写真ではソファを中心に同じサイドテーブルとランプを置いていますが、スッキリとした感じに見えませんか?

上の写真でもうひとつ注目してもらいたいのはライン。

額入りの写真が壁に掛かっていますね。一見バラバラに配置しているように見えますが、真ん中のラインを揃え上下に分けて掛けてあるのであまりうるさい感じはしませんよね。


と言う具合に簡単ですがディスプレイ方法についてご紹介させていただきました。

また、インテリアショップを覗いてみるのも、何かのヒントになって良いかもしれませんよ。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

でも、本来は皆さんがお好きな物をお好きなようにディスプレイするのが一番良いのではないでしょうか?

それも個性ですからね。




インテリアプランを考えるとき、ホテルのインテリアも参考にしたりもしています。

雑誌とかに載っている写真だけでは分らない部分もありますので、実際に宿泊して家具のレイアウトや間隔、大きさなどもスケール(メジャー)で測って使いやすさなども確認したりするんです。


リラックスを求めるというよりは勉強といった意味合いが強い宿泊なのですが…


参考にするホテルは質も高ければもちろんそれに伴い金額も高い!

なので「高級ホテルに泊まる為の積立」と名前を付けた貯金も月々わずかな額ずつですがしているんです。


と言う訳で今までに宿泊した東京都内のホテルのインテリアを今後少しずつではありますが、ご紹介してゆきたいと思っています。

皆さんにとっても、参考になるインテリアがあるかも知れませんよ。


まず第1回目である今回は、昨年10月にリニューアルオープンした

「東京ステーションホテル」

をご紹介します。


実はこのホテル、歴史的な建物ということもあり、修復工事前から宿泊したかったんです。

が、その頃は最先端のインテリアが見たいという気持ちが強く外資系ホテルばかりを見ていたものですから後回しになってしまい、ようやく宿泊してみようと思った時には修復工事が始まり閉鎖されてしまったんですよ。本当は修復前と後の違いを見たかったんですけどね…

豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

エレベーターを降りホールを抜けるとこちらの廊下がお出迎え。

とにかく長いです。同じドアが幾つもあるので迷ってしまいます。

建物の端から端まで300m以上もあり構造上仕方ないそうですが、この時宿泊したのが北の端の改札の見えるドームサイドという部屋でしたので、部屋に辿り着くまで一苦労。

(フロントはほぼ南側なので、一番遠い位置の部屋でした)
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
そして、こちらがドームサイドの部屋。

とにかく天井が高い。部屋自体は決して広くは無いけれども、天井が約4mありますので、狭さを感じさせません。家具も使い勝手が良いようにレイアウトされています。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
こちらはパウダールーム。

右側のガラスの扉の奥はトイレです。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

パウダールーム・バスルームはクラシカルなイメージですがトイレは普通にTOTOのネオレスト。

普段INAXの商品をお客様におすすめしているのでちょっと残念(INAX系列のリフォーム店なので)
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
この部屋の見どころと言えばやはり改札のドームが部屋から見える事!

外の景色を見る事は出来ませんが、ベッドに寝転びながらでも見れるドームの天井は贅沢です。


全体的なイメージとしてはモダンとクラシックの融合といった感じのこのホテル。

あまり私の好みのインテリアでは無いのですが、またリピートしたいと思えるホテルです。

今度宿泊する時は、メゾネットタイプの部屋もあるとのことなので、そちらに宿泊してみたいですね。








とうとうお別れの日がやってきました。


何のお別れ?と思われたかと思いますが、実は炊飯器とのお別れです。

豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
実はこの炊飯器、丸19年使用していました。

数年前から買い替えようとは思っていたのですが、変に愛着があってなかなか新しいものに買い替えられなかったんです。

その間、内蓋のパッキンが壊れたり、炊飯器のご機嫌が悪い時にはべチャッとしたご飯が炊けてしまったり、または芯のあるご飯が炊けてしまったり、保温していたら温度調節が出来ず炊きあがったご飯が焦げてしまったりとトラブル続きでしたが、大抵は普通にご飯が炊けていましたのでついそのままになっていました。

ここまできたら20年もたせよう!と思っていたのですが、先日炊き込みご飯を炊いた時、数時間保温していたらご飯の水分が飛んでしまいカスカスご飯になっていたのをみて、引退してもらうことにしました。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
そして新しく我が家に登場したのがこちらの炊飯器。

これまでの炊飯器のように19年働いてくれる事はないとは思いますがこの炊飯器がこれから活躍してくれます。


安い炊飯器でしたけれど、長い間働いてくれた炊飯器に有難う!と心から感謝。

そして、さようなら…

昨年9月に某オフィスビルのトイレ工事を行いましたが、現在同じビルの別のフロアのトイレ工事を行っています。

そのフロアごとに違ったイメージになっておりまして、以外に面白いと思いましたので、写真だけですがご紹介したいと思います。


先ずは3階女性用トイレから。

豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

そして男性用トイレ。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~

床、壁のパネルが淡い色合いなので仕切りがビビッドな赤と青ですが、うるさい感じにならず逆に目を引きますね。

4階のトイレは仕切りが淡いグレーでシンプルですが、逆に床がダークブラウンといった感じで便器のホワイトとのコントラストが良く、ちょっとスタイリッシュな感じ。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~ 豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~


カラーを決めるとき、どこか一部だけをアクセントとして強いカラーを選択すると、フォーカルポイントになって良いのではないでしょうか。

年のせいかテレビをあまり真剣に見る事は無くなり、見ると言ったら朝のニュースやドキュメンタリー、たまにバラエティと言った感じなのですが、最近久々にハマったテレビドラマがありました。


ですが最近のものではなく、CSでつい先日まで再放送されていた昔のテレビドラマ。

その名は 「積木くずし」

30年前かなり話題になり視聴率も民放でのドラマでは歴代1位であり(一昨年の家政婦のミタよりも上なんです)未だその記録は破られてはいないというから本当に凄いもので、また当時社会現象にもなりました。


非行に走った娘とそれを何とか普通の娘に戻そうとする両親の姿を描いたノンフィクションドラマで、当時子供の間でも一種のブームになり、汚い不良言葉なるものを皆でまねたりしたものです。(そして親からはかなり怒られましたが・・・)


今回このドラマを30年ぶりに見て、主人公を演じた高部知子の演技力の凄さには圧倒されました。

後に何度かリメイクされ、それぞれ主人公を演じた方の良さはありましたが、高部知子の当時の不良のリアルさは越えられない気がします。

彼女は不良を演じるにあたり、実際にドラマのエキストラだった不良の人達に混じって、言葉遣いや、行動を研究していたのだそう。

(それが原因で後にスキャンダルに巻き込まれ消えてしまいますが…実力があるだけに本当に残念でした)

本当に母親役の小川真由美に対する暴力シーンなどは、演技とは思えない凄さです。

しかし今の時代ではこのようなシーンは絶対に地上波では放送できなでしょうね。、


また同時期彼女はテレ朝のバラエティ番組「欽どこ」にてしっかり者の長女”のぞみ”役でも出演しており、その娘役”のぞみ・かなえ・たまえ”の3人で「わらべ」というユニットを組みアイドルとして歌も大ヒットしてまして、ドラマでの迫力と他の番組での明るくほがらかな姿のギャップを見て子供心に戸惑いを感じたものです。


30年前と言う事で「アンパン」「マブイ」など死語も連発。

これには「今どき使わない言葉だなぁ」とちょっと笑ってしまいましたが…

この言葉をご存じ無い方はウィキペディアなどでお調べ下さい。


今回このドラマを見て、「積木くずし」のその後を描いた本、「積木くずし・最終章」が出版されている事を知り、早速買って読んでみました。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
だいぶ前に、その後の物語を描いたドラマを見たので大まかなあらすじは知っていましたが、凄い事になっています。人間ってここまで弱いのか?と思わせる内容でもあり、ある意味反面教師として役に立つかもしれません。


こんな事書いていいのか?と思えるくらい赤裸々に書かれているので、もしドロドロした昼メロがお好きな方にはもってこいの本かもしれませんね。

綺麗にコーディネートされた部屋。でも何か足りない…

そんな時は花を飾ってみては如何でしょう?


昔は床の間に四季折々の生け花を飾って季節を楽しんだりするお宅も見られましたが、最近では生花を飾るお宅も少なくなってきているのではないかと思います。

お勧めしている私も花を飾らないその一人ですが…


好き嫌いはあると思いますが、もし飾るとしたらカサブランカはお勧めです。

2~3本花瓶に生けているだけでもかなりのボリュームと存在感。そして何と言っても香が素晴らしい。

自然のフレグランスと言っても過言ではありません。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
下手にルームフレグランスを使うよりも、フワッとさりげなく漂う香りが嫌味が無く逆に優雅な気持ちになれて良いものですよ。

華やかな非日常を演出する高級レストランや銀座のクラブなどでもこのカサブランカが飾られていたりすることがありますが、なんとなく頷ける気がします。


値段は他の花と比べて少々高くなりますが、蕾が付いたものですと約2~3週間は持ちますし、その間は部屋全体が優雅な香に包まれます。


インテリアに物足りなさを感じた時飾ってみてはいかがでしょう?

騙されたと思って一度お試しあれ!

唐突ですが、花粉症なんです。

年々症状が悪化していて困ってます。この4~5日は特に酷くて暫く外に出ると目がかゆいというより痛いんですよ。

でも酷い状態は毎年1週間ちょっとでそれを過ぎると花粉が飛散していてもほとんど症状が無くなってしまうし、また目が痒いときにはくしゃみは出ず、くしゃみが出るときには目は痒くないといった感じで両方いっぺんに症状が出る訳ではなく、片方ずつ症状のでる変った花粉症です。


本当に杉の花粉症かな?と疑問に思ってアレルギー検査をしましたところやっぱり杉の花粉症でした。

その他の花粉のアレルギーは無く杉花粉のみ。それよりもハウスダストのアレルギーの方が強かったんですが…


先日から今週末は非常に多くの花粉が飛散するとの予報が出ており、また今話題になっているPM2.5も飛んでくる情報もありましたので、昨日のうちに必要な買い物は全部済ませて本日は一日中家に籠っていました。

今日の東京は、午前中スッキリと晴れて気温も高く本来なら窓を全開にし換気して、家の掃除、布団干ししたかったのですが、何せ花粉の問題もありますから、窓を開ける事も出来ず唯一できた洗濯も浴室に干し、ただ一日中家の中でゴロゴロしていました。

(本当に時間が勿体ないと思いましたが…)


そして午後、急に風が吹き出し辺りが薄暗くなってきたので窓の外を見てみると薄茶色に霞んでいるではありませんか!

「もしかして、黄砂?外へ出なくて良かった!」

と思いました。(実際は黄砂ではなく地面にたまった埃などが強風にあおられて舞う煙霧だったそうですが)花粉症の人間にとっては花粉と黄砂が混じる事によって症状が更に悪化してしまうので大敵なんですよね。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
(この写真を見るだけでもなんだか苦しくなってきます)


黄砂と言えば24年前、中島みゆきが作詞し工藤静香が歌ってヒットした

「黄砂に吹かれて」

という曲がありました。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
歌詞の内容は「貴方より良い男は砂の数より多くいるのに何故、振り向きもしない貴方を好きになってしまったのだろう…」と成就出来なかった恋を歌っているのですが、内容はともかく今の私にはこのタイトルを聴くだけでくしゃみが出そうでちょっと聞くのを遠慮したいですね。(ちなみにこの曲のシングルCD、当時発売日に買いました)


♪黄砂に吹かれ…たくないですね!絶対に!


早朝、パラッとみぞれが降ったりもしましたが、午後からは穏やかな天気に変わった本日の東京。

もうじき訪れる春を予感させます。


そんな中、本日当社に来てくれた職人さんから一足お先に春を頂きました。

それは何かと言うと ”団子”です!


やっぱり春と言えばお団子でしょう。

みたらし、ゴマ、よもぎ…それも沢山頂きました。どれを食べても本当に美味しいんですよ。

いつもこのようなさりげない気配りをしてくれ有難い気持ちでいっぱいです。
豊島区のリフォーム便り~生まれ変わる住空間~
※写真は頂いたものではなくプロの方の写真です。頂いた団子は食べる事に気をとられてしまい写真を撮るのを忘れてしまいました m(_ _ )m


草花を見て春を感じるのではなく、食べ物で春を感じるとは…あせる

これもある意味私らしくていいのかも…!?