待ちに待ったハロウィンがやって来ましたよ★

うちの双子もはしゃいで衣装に着替えておりますw


深優「わーいハロウィンだー!」

桜「ハロウィンなのですーvv」


ハロウィン・桜

桜「佐藤さんに魔女さん衣装を貸して貰いましたですvでもこのお洋服はオークション用なので、もうお嫁にいっちゃったのです…」


「中はこんな感じなのです。今までに着たことのない形で、新鮮だったですv」


ハロウィン・深優
「黒とオレンジの組み合わせが、いかにもハロウィンっぽくて素敵だよね」


mistia-ミスティア--ハロウィン

「この写真で僕が着てるのは、ヴァンパイア風の服だよ。オークション用だったけど着せて貰ったんだ」

「ミニハットがとっても可愛いのですよv」


ハロウィン

「トリック・オア・トリート★なのですv」

「お菓子くれないと、悪戯しちゃうかもよ?」

「なんだか深優の目がいつになく本気なのです…」
「…そんな事ないと思うけど…じゃあ、姉さんにお菓子貰いにいこっかv」

「はいなのですーv」

佐藤に「最近ブログ更新してないじゃん~」と指摘されたので、いい加減更新します←


画像ストックは沢山あるんですが時間が取れなくて;

べべべ別にポケモンやってたとかそんなんじゃないんだから!勘違いしないでよねっ!



深優


またちょっと前の画像を引っ張り出してきました。

これは確か、佐藤の記念すべきオークション初出品の品を試着させて貰った時…だったかな?(曖昧



薔薇に埋もれる深優たん。

ちょっとローゼンメイデントロイメントのOPっぽくなりました(※目の感じが。




桜「桜もピンクのお洋服を着せて貰ったのですv可愛いのですーv」

深優「…僕はいつまで埋まってればいいの?」




「このあと、これと同じお洋服を作って貰いましたです。今も桜のお気に入りですv」

「ヘッドドレスの細かさが凄いよね。すごく似合ってるよ」

「深優も似合ってるのです。もっとこういうお洋服を着てみたらいいと思うのです」

「うーん…考えておくよ…;」


この写真は個人的にとっても気に入ってます(*^ー^*)

プロフ画像など、あっちこっちに使い回してます(笑)


姉妹

雫「…のろまな彩澄が更新をさぼっている間に、どうやら新しい小さな仲間が到着してしまったらしいわよ」

深優「もう!?マスターがポケモンに夢中になってるから…」

「それもダイヤよ。世間はプラチナじゃないの?彩澄のお友達の何人かはプラチナをやってるわ」

「プラチナは出たばっかりで高いから、安い中古のダイヤにしたらしいよ」

「私はムウマージが好きだわ。深優、貴女は?」

「僕はミミロルかなー……って姉さん、脱線してる!!

「あら、私とした事が恥ずかしい。ではさくさく行きましょう」



雫

「まずタイトルの『遠征編』の通り、今日の写真は彩澄のお友達の佐藤さん のお家にお邪魔した時のものよ」

「佐藤さんは手作りで僕達のお洋服を作ってるんだ。僕達が着てるお洋服も、殆ど佐藤さんのお手製だよ」

「色々なお洋服を試着させて貰ったわ。このお洋服も気に入ってたけど、彩澄が金欠で買えなかったのよね…残念だわ。佐藤さん、また作って下さるかしら?」


深優

「これはアンキャンリッキーさんの帽子を借りたんだ」

「こんなお帽子素敵よね。どこかに売ってないかしら…」



「僕が憧れてるライダさんの衣装を試着させて貰ったんだよ」



「お帰りなさいませ、ご主人様…なんて、メイド姉妹みたいね」

「これは流石に恥ずかしかったよ…///」

「私はこのお洋服を買って貰ったのよ。最近私が着ているワンピースは、このカチューシャとエプロンを外したものなの。気付いて貰えたかしら?」



「僕が買って貰ったのはこれ。…でも似合わないから、今は桜にあげたんだ」

「あら、深優だって似合ってるのに。今度久しぶりに着てみたら?」

「あ、因みにうさぎさんのヘアピンはニーナちゃんに借りたんだよ」


「さて、遠征編はここまでね。ここまで見てくれて有り難う」

「明日は佐藤さんが家に来てくれるみたいだけど、また佐藤さんのお家にも行ってみたいね」

「ええ。今度行く時は桜も、そして新しいお仲間も一緒でしょうね」