こんばんは、管理人の彩澄です。
数日前に嬉しい事がありました。何と…
初ダルの『ココ』をお迎え決定!
前々から欲しかったのですココちゃん。
初ダルはココにしようと決めていたのです。
お人形のお迎えそのものがとっても久しぶりだし、ダルは初めてなので興奮してます←
みんなー仲間が増えるよー!仲良くしてねー!
雫「……それも良いけれど、更新は?」
深優「まだ僕と姉さんのとこから進んでないよね」
桜「桜なんて、まだプロフィールにしか登場してないのです…」
…ごめんなさい。。ちゃんとやります…orz
こんばんは、管理人の彩澄です。
数日前に嬉しい事がありました。何と…
初ダルの『ココ』をお迎え決定!
前々から欲しかったのですココちゃん。
初ダルはココにしようと決めていたのです。
お人形のお迎えそのものがとっても久しぶりだし、ダルは初めてなので興奮してます←
みんなー仲間が増えるよー!仲良くしてねー!
雫「……それも良いけれど、更新は?」
深優「まだ僕と姉さんのとこから進んでないよね」
桜「桜なんて、まだプロフィールにしか登場してないのです…」
…ごめんなさい。。ちゃんとやります…orz
前回の深優に引き続き、今日は雫をお迎えした時の思い出アルバムです。
では語り手は雫に。
「ご機嫌よう。私は雫。やっとあなたに会う事が出来て嬉しいわ」
深優「…あれ?今日は姉さんの写真なの?なら僕はおいとま…」
雫「お馬鹿、貴女も来るのよ」
「だ、だって姉さんの写真なら僕は必要ないでしょ!?」
「残念ながら深優、ちゃんと貴女の写真もあるの。では始めましょうか」
「………(泣)」

「これがお迎えされた時の私ね。どうして深優は退いているのかしら?」
「いや、退いてるわけじゃ…でもいきなりこんな状態で来たら普通びっくりするよ…」

「…その後は興味津々だったのね?」
(うわあぁ…何でこんな写真撮ってるのさマスター!!///)


「その時の深優は王子のように優しかったのよ」
「…それって褒め言葉なの…?」
「あら、じゃあお姫様の方が良いかしら?」
「ほ、ほら姉さん、次いこ、次!」
(ふふふ…v)

「これは言うまでもなく、僕等のモデル『ローゼンメイデン』を意識した写真だね」
「アニメで水銀燈は蒼星石に切られちゃったり、蒼星石のローザミスティカは水銀燈に盗られたり…この二人はあまり良い関係とは言えないわね。でもこれはあくまで『ローゼンメイデン』になりきった写真なの。本当の私達はとっても仲良しよ?」

「水銀燈と言えば乳酸菌よね」
「アニメオリジナルの台詞なのに、すっかり名言になっちゃったよね…」
「『蒼星石、乳酸菌摂ってるぅ~?』…なんてねv」
(Σなりきってる…!!)

「そう言えば、彩澄はこの為だけに5本入りのヤクルトを買ってきたそうよ。結局一本で飽きたらしいわ」
…はい。残りは全部親にあげました←
「さて、今日はここまでのようね。ここまで見てくれて有り難う。また来てね?」
今日はうちの深優(みゆ)の画像を載せていきます。
まずは時代を追って、お迎えした頃から…
とここで、語り手を深優にバトンタッチ致します。
今日は今より、少し『前』の僕の写真を載せる事になりました…昔の写真とか、今更恥ずかしいけど…///」

「えーっと、お迎えされた直後の僕です…///ああもう恥ずかしい!マスター、早く次の写真!!」

「僕はマスターにとって、初めてのプーリップ。それはちょっと誇りかな…」
「初めて着替えたお洋服です。
マスターが昔持っていた、『ジェニー』さんという人のお洋服みたい。
僕とは全然大きさが違うらしいんだけど、お洋服のサイズはぴったりだったんだ」
「マスターに綺麗な花束を貰いました。
僕が付けている黒いお花の髪飾り、見えるかな?
実はこれが、マスターに初めてプレゼントとして貰ったものです。
結構気に入っていて、少し髪型が変わった今でも時々付けてるんだ。
…あ、今日はここまでみたいです。
ここまで見てくれて、ありがとうございました。
良かったら、また遊びに来て下さいね」