Chapter15

「あの世」の実体

あの世とこの世は対応している

自分は今「あの世」にも存在している

肉体を持つ以前はすべてが融合し、愛に包まれていた

人生の苦しみは「セパレーション感覚」から生じる

自分が宇宙そのものなのだ

鎧を脱いだら何が残るか

カルマが解消されると輪廻転生の輪からはずれ、二度と生まれ変わらない

鎧を脱いで宇宙の愛に触れる

 

Chapter16

エピローグ

D博士のケーナのコンサート

瞑想をして咳をする人は呼吸系にストレスがある

瞑想中に発生することは押さえつけない

瞑想の技法

ひとりより仲間を集めてやった方が楽しい

むすび