第4章各自の使命は、興味や特性からわかる

誰でもその気になれば、自分の使命を知ることができる

・「わがまま」で地球人の生き方になじめない

・惹かれて仕方のなかった「優良星人の暮らし」

神々や地球は、大変革をもう待ってくれないようだ