第2部地球コアの生命体「国底立神」を鎮める白川の鎮魂作法[インタビュー篇]

①根の堅洲国は五次元、高天原は壮大なパラレルワールドだった…神秘が完全に科学になる時代がやってきた

②五次元世界では、人間の意識が宇宙意識と等価になる…それはあなたの想念が宇宙を作る因子であるということ

③予防祭祀、未然法の祓では「白川のおみち」では、霊能が出た瞬間から修業は中止!

④孝明天皇は、神との一体化の行法を民間に開放しようとしたのです!さらに言霊学を興した明治天皇の功績もとても大きい

⑤文明の崩壊は過去何度もあった…白川伯王家には、時間の概念がなく永遠の「中今」だけが存在する!

⑥アトランティス、ムーの水没…ポールシフト後の今の文明のルーツは、ヒマラヤ!

⑦白川家に伝わる六種鎮魂…ポールシフトは地球の核の生命体「国底立神」と関係がある!

⑧人間は創造主の仮のやどり…これからは、自分の手で神を掴む時代に、一人ひとりが神となるしかない時代に入っていく