廣松渉「マルクスと歴史の現実」1章マルクスの見た時代 2章資本主義批判の視角 3章共産主義革命の構想 4章マルクスの実践行路 5章第二インターの痙攣 6章レーニンの革命路線 7章ロシアで起こった革命 8章ソヴィエト政権の経験 終章マルクスと現代世界