第二部イルミナティ、サバティアンと「議定書」

①新世界秩序、それは神に対する陰謀である

ルシファーを心底愛するエリートたち

マルクスが唱えた宗教と道徳の廃絶

キリストの磔刑が現代に蘇る

イルミナティが危惧するのは「個人の自発的行動」

②イルミナティのお家芸「多重人格プログラミング」

スプリングマイヤー、獄中からの告発

トラウマを利用しての徹底的な洗脳

マインドコントロールから脱出するために

③高位階イルミナティ離脱者の証言

イルミナティはユダヤ人を悪辣に利用している

離脱者が証言した恐怖支配の諸相

「ブリティッシュ・イスラエル」が目指すエルサレム神殿の玉座

ロックからポルノまでが退廃手段として利用されている

④イルミナティの性奴隷、恐るべき現実

「MKウルトラ」が作り出すセックス・ロボット

クリントン夫妻とのおぞましき変態行為

証言者の勇気ある言「真実は消えない!」

⑤イルミナティはいつ、どこで誕生したか

ヴァイスハウプト理論で武装した邪悪な組織

悪魔の勝利は人類の破滅を意味する

⑥人類はオカルトの攻撃にさらされている

金融はこうして独占されていった

高位のメイソンだけが知る真の教義

⑦世界を支配する「すべてを見渡す目のカルト」

「自分たちを除くあらゆる集団の力を骨抜きにしてやる!」

ある種の宗教となってしまった「セックスの解放」

生贄であり供物であったホロコーストの犠牲

⑧イルミナティがユダヤ人を憎む理由

ユダヤ人が目覚めるべき大義とは

⑨議定書「偽書論」の誤謬を衝く

頑として偽書だと主張する人々への反証

偽書説の陰に見え隠れするシオニストの暗躍

『対話』による盗用を示す証拠箇所

議定書否定はイルミナティのダメージコントロール戦略

⑩シオンの議定書…イントロダクションと概要

『シオン長老の議定書』を抄録する

第1議定、第2議定、第3議定、第4議定、第5議定、第6議定、第7議定、第8議定、第9議定、第10議定、

第11議定、第12議定、第13議定、第14議定、第15議定、第16議定、第17議定、第18議定、第19議定、

第20議定、第21議定、第22議定、第23議定、第24議定

ゼロテ派ユダヤ人が語る「議定書」の最新動向

デス・グリフィンが直接聴いたインタビューテープ

経済的手法による「革命」を目指すイルミナティの銀行家

ラコフスキー「赤い交響曲」文書の衝撃度

オバマに託されたイルミナティ版「新FDR政策」