第5章世界に雄飛した太古カラ族…インダス文明の建設者は日本人だった
幻の蓬莱山をめぐる『宮下文書』の新視点
『宮下文書』の「大原」はボーパールか?
「高砂之不二山」の正体が判明した!
デカンの民族移動を証明する
“面足命”はハスティナープラの大王だった!
インドの“天神族”源流の地を行く
シュメール伝記のウトナピシュティムは日本神話の天御中主だった
東冥→東表→東大国に隠されていたティルムン=日本の証明
インダス人が日本人の先祖だったことを示す祈りの言葉「生命永遠な在れ」
鍵を握るウジャインのカラ族が残した神代文字碑文
バージャ石窟にはっきりと残されていた「カラ」の碑文
今よみがえるインダス文明を担った古代日本のカラ族の歴史
インド古代史と日本古代史がついに一致した!
第6章太古日本の王は世界を治めた…実在した!幻の東大国ティルムンの王
原日本人・カラ族の足跡を求めて
太古日本の真相を明かす『契丹古伝』の“3つの秘史”
古代アフリカ、アジア、アメリカ一体を収めた神祖スサダミコ
大王スサダミコとカラ族(日本人)の「5原」(5大陸)統治
エクアドルでの縄文土器発見が意味するもの
アフリカ古代碑文にも登場する“スダス”(=スサダミコ)の神代文字
世界各地で確認され始めたスサダミコの足跡
世界に向かって視野をひろげたとき、古代日本人の真の姿が見えてくる
紀元前の地球規模の大異変には“世界大戦”もかかわっている!?
古代の“核戦争”を叙述する『マハーバーラタ』
壊滅的な戦争が古代世界で何度も起こった!?
『山海経』が明かす驚異の太古世界
『淮南子』に記された禹の地下都市は実在した
世界全土を統治していた夏王朝の禹
『東日流外三郡誌』が明かす真実の歴史…夏王朝はアソベ王朝だった
太古日本のアソベ王朝とツボケ王朝は世界王朝だった!