第1章王仁三郎は知っていた…「火の文明(原子力)は必ずや地球文明を滅亡に導く」と
①高熊山の修行で飛躍的に開花した驚異の霊能力…数千年先まで知った王仁三郎
②現代の宇宙物理学者の文明観…「フェルミのパラドックス」の謎を解く
③〔王仁三郎の文明観その①〕物質文明が発達すると人間の霊性は反比例的に劣化する
④〔王仁三郎の文明観その②〕火力文明は人類を破滅に導く
⑤「火の雨がふるぞよ」…「火の文明」は人類絶滅兵器を産み落とす!
⑥日米戦の敗戦日を予言…全てを見通していた王仁三郎!
⑦世界中にばら撒かれた核戦争と「核テロ」の危機…人類絶滅兵器核兵器の恐怖
⑧原子力覇権の確立を目論む米国とロシア…世界支配者層は原子力ビジネスに群がる
⑨「地球温暖化問題」は原発ビジネスの打出の小槌…「二酸化炭素犯人説」の欺瞞!
⑩制御を失った火の文明「原子力発電」の恐怖!
⑪世界の雛型日本からまず原子力の呪縛を断ち切れ!