知り合いの告知ばかりでなく、ガンバライジングの話もいきますよー。
といっても、結局また龍玄・黄泉とは戦えなかったんですが。
ダイスオーみたいにある程度選ばせてくれないかなぁ、ホント。

だがそれ以上に問題なのは、こないだ・今日と出てくるSRがダブりまくりということ。
カブトアームズの主任が累計3枚!
SRのブレキンも3枚!(LRあるのに…)
ウィザードアームズの戦極もブレイドアームズの初瀬ちゃんも2枚ずつ!

…なんか呪われとるのか私はorz
主任についてはフォーゼアームズ以外のノーマル斬月の高レア全部揃ってるくらいやたら出るんですが、大してやってない今弾でピンポイントにぞろぞろ出るのはさすがに困る。
そんでもって一番欲しいR武神鎧武は出ないというね。力ちゃんボイスを自力で聞くのはもうND弾までお預けというのは泣けるなぁ。
プライベート多忙で少し間が空いての更新。
今回はガンバライジングのカード保護と実戦について。

ただ単にカード保護するなら、スリーブ入れてバインダー保管すればいいのですが、
プレイに使うような実戦向き(今だとLREXファイズとか)のカードだと厳重な保護をすると
プレイに使えません。
かといって、大事な高レアに傷が付いたら一大事。

ということで対策。

①スキャン後に適当なノーマルカードとすり替える
 ガンバライジングでは、スキャンして以降は表・裏認識以外のカードの再識別をしないため、
スキャン後に他のカードに変えても問題なくプレイ可能。このため、スリーブ付き状態でスキャンに出した後、ステータス確認画面あたりで汚しても良いノーマルカードと入れ替えましょう。
 ただし、カードを変えるのでアビリティの発動条件などは覚えておくこと。また、通常プレイでは問題ありませんが、大会などのイベント時はすり替えが禁止されていることもあります。

②固めかつ適度なサイズのスリーブに入れる
 すり替え禁止の時はスリーブに入れたまま対応せざるを得ませんが、
スリーブが柔らかいと中身を傷めやすい上にカードこすり時にスリーブが歪んで使いにくく、
かといってあまりに厚いと認識ミスの原因になります。
ウチのオススメはコレ。
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ガンバライジング用にちょうど良いサイズの上、適度に固めで厚すぎないため耐久力と運用性のバランスが取れています。
カードこすりも中身を固定したまま動くのでやりやすく、バインダーへそのまま入れられるのもグー。
このスリーブは似た名前のが多いので注意。「ハードクリア―」のないモノは柔らかくて実戦には不向きです。

③実戦専用に別に1枚用意する
稀に、大会などではスリーブすら禁止されることも。
その場合は最後の手段、観賞用と実戦用の2枚用意し、実戦用のみ使い倒します。
LRでやるのは厳しいでしょうが、SRやCPの場合は現実的に可能です。


個人的にはプレイ中にアビリティ忘れて慌てた経験から、普段でも①より②がオススメ。
①は子どもが見ている時などにはやりにくいというのもあります。

6弾

遅ればせながら6弾稼働。
そして今回の目玉はレジェンドロックシード総決算!
幸運にも1kで3枚もキャンペーンカード出たので、内2枚で軽くネタに走ってみる。

3クウガ

まずはナックル・クウガアームズ。
これに1弾通常LRのディケイド(バーストでディケイドクウガに)と、
5弾パッションレアのクウガマイティフォームでトリプルクウガ。

3カブト

同じく斬月カブトアームズと本家・ディケイドカブトの組み合わせでトリプルカブト。
どうあがいてもバースト必殺技が全員同じコンパチ仕様になるので、
後半は誰がバーストしようとクロックアップが飛んできます。
(クウガは下位技やライジングマイティキックがあるのでコンパチになるとは限らない)

ちなみにCP最後の1枚はデューク・ウィザードアームズなんですが…
なんとバースト技の「エクスペリメントショータイム」は鎧武やバロンの時の捏造斬りでなく、
チェインフィニッシュ締め用の豪華版ストライクウィザードの再現仕様
「テスト開始だ」と言いながら華麗にロンダート決める戦極博士はスマート過ぎ!
…というか、キックの時にきちんと叫び声出すのね。
「エクスペリメントタイム」では終始淡々としてたので、そういった声自体収録してないのかと。

CP全種類制覇とはいかないと思いますが、まだ6弾始まったばかりなので、
こういった攻略とは関係ないネタも随時やってこうと思います。今後ともよろしゅうに。