オカルトなお話 | 『臥せたる龍の見る夢』

『臥せたる龍の見る夢』

すこしでも霞に興味を持ってくれれば嬉しい……という気持ちで綴る俳優ブログ
一人でも多くの人に霞京介を知って欲しい。
今はその一点にございます。


どうも、こんばんは霞京介です♪
深夜の更新です(笑)

昨日、とある用事で九段下に行ったのだけど、その時に靖国神社の前を通ったのですね。
良く公条のおっちゃんに靖国神社にまつわる本人の話を聞いていたんで、感覚が似てる霞が何を感じるか、ちょっと興味深かった
…んだけど、入ってないからかな?
余り分かんなかった。
感覚というか、そういうの。
どっちかって言うと、靖国神社手前で九段下の駅よりにある陸軍元帥の銅像の方が気になったかなー?


終戦から70年なんですよね。
ゴールデンウィークにはかつての共演者達が多数出演する戦争ものの舞台を見に行きます。

観ることは多いけど、そういうお仕事には縁がない霞。
偶然かも知れないけどさ。
途中で出演の話が消えたりすることも多い。
『霞は戦争ものやれそう』とか言われるけど、どうだかね(苦笑)


ゴールデンウィークの後の5/9~11に参加する朗読劇『百鬼夜話』(詳細はまたブログ書きますっ)の共演者に霊感が強い人がいて、その人と霊体験の話をチラッとして時に、『そう言う経験が皆無』だと話をしたら
『守護霊さんが強いんだろうね』って。
要はご先祖様にしっかり護られてるって。

話をちょっと戻すと、直で血の繋がりのある人は戦争で亡くなってない。
父方の祖父はしっかり準備をして銃剣まで揃えた所で終戦。母方の祖父は五体満足で生きて帰ってきた。

その二人も守護霊とか、ご先祖様に護られてるとしたらさ、うん。
ちょっと合点が行く気がする。
母方の祖父母の納骨堂の近くに住んでいる(エピソードは過去記事見てね♪)し、芸名は父方の祖父のものを使ってて…
四六時中護られてるのかな?
祖父母を筆頭にご先祖様に。

それで、戦争から霞を遠ざけている。

だったら、この先の人生、霞は戦争ものには出ない。

護られてる事に感謝して、まだやり方がハッキリと分かんないけど、霞なりに恩返ししていきたい。


…人の生き死にが関わる作品、特に時代劇には最近縁があるのだけど、それはまた違うのかなー…?
自分でもわかんない(苦笑)


…長々とダラダラ書いちゃったから、読みづらくてごめんなさいf(^_^;
以上、『臥せたる龍の見る夢』でした!


霞京介

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