皆さんこんにちは、ミッシー経営 

三品富義です。

 

東北や北海道にて豪雨被害が発生し、お見舞い申し上げます。

 

それ以外の地域では、猛暑で熱中症になる方も増え、それはそれで大変です。

 

地球温暖化の影響とも言われており、対応策や適応策を考慮しなければなりません。

 

また、電気量もこの夏、不足気味で節電要望が無理のない範囲でと発せられている。

 

 

これらは全て自然との闘いであるが、その原因は、元々人類が工夫と発明により便利にしたい、楽しみたいで生じてきたもの。

 

その地球破壊に結び付けるしっぺ返しが、そろりそろりと表れてきているように感じるのです。

 

 

人類が生き残れる「サスティナブル地球」目指すため、本格的な対策を打つべきかと思います。

 

人類は賢いのでサスナティナブル方向にいけば良いのですが、反面、我も我もと自分だけが良い思いをしたい欲望に傾くと、ある日突然、地球が壊れ、元に戻れなくなってしまう可能性があるのです。

 

電気について言えば、昔に比べれば、現在、大変多く使用しています。

 

極端な思い切った、施策が世界中に必要です。

 

 

気候変動枠締約国会議のCOP27は、今年エジプトのシャルム・エル・シェイクにて開かれますが、その施策に期待したく思います。

 

先ずは、個人個人の環境配慮行動が大切です。

 

 

皆さんこんにちは、ミッシー経営 

三品富義です。

 

むしむし、じめじめ、

遂に熱中症防止のクーラーを稼働させましたが、皆様はいかがでしょうか。

 

今年は、電力不足も予想され、無理のない範囲で節電を呼び掛けるそうです。

 

 

無理のない範囲と言えば、具体性に欠けるから、自身の判断。

 

電気代もこの先、値上がりが進んでくると思われますが、電気代の節約で熱中症になってもいけません。

 

もし、皆さんの地域に大きなショッピングセンターでもあれば、そちらへ行けば、電気代の節約が出来るし、そのセンターをウォーキングすればそれなりに運動にもなる。

 

最近、マスクの影響もあるかもしれませんが、激しい運動をしなくなった気がしませんか。

 

ですから、汗をかく頻度が減少しており、その分代謝が悪くなっているかもしれません。

 

そうなると、熱中症にかかりやすいそうです。

 

 

機械も動いていないと錆びつく、人間もある程度、動いていないと体調を崩す原因にもなります。

 

さらに、この夏、地球温暖化によるものと言われている、酷暑には十分注意が必要です。

 

また、突然、電力不足で停電するかもしれません。

 

集中豪雨や大型台風で浸水被害が出るかもしれません。

 

 

その時、皆さんの対処法は、企業ならばそのBCPはどうなのか、真剣に検討しておくべきです。

 

想定外というのでなく、被害が発生したら具体的にどうするかを

考えておくべきでしょう。

 

車の運転でも、「もしかしたら」では事故が起きないが、「起こらないだろう」では事故が起きる。

 

想定外を検討していれば、不思議と災害は降りかかってこない気がする。

 

想定外の予測が、想定外にならない!

 

 

 

皆さんこんにちは、ミッシー経営 

三品富義です。

 

いよいよ梅雨の時期に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

早いもので、6月も中旬、毎日を充実した生活であり、楽しい仕事としていきたいものです。

 

さて、楽しい仕事にすることは、前向きな思考が必要かと思います。

 

特にピンチに遭遇したとき、如何に前向きになれるかです。

 

そのピンチもショックとなる大きいものから、直ぐ解決できそうなものまで様々ですが、私はピンチは自分の運命と考えるようにしています。

 

 

つまり、その運命は、自分に対する試練なのです。

 

その試練をクリアーすれば、自分が成長することになります。

 

しかし、そのピンチは不思議なことに、無くならないのです。

 

次から次へとやってきます。

 

私は、そのピンチ波は普段から、その人の行動や言動によって発生してきていると考えるのです。

 

ピンチが巡ってきたならば、自分を成長させる試練なのです。

 

 

ピンチはマイナスと捉えがちですが、プラス変換に気持ちを切り替えることが必要となります。

 

 

皆さんこんにちは、ミッシー経営 

三品富義です。

 

何時もアクセス有難うございます。ニコニコ

 

梅雨入り間近、夏を迎えるために梅雨があるものです。

 

うっとしい季節と思われがちですが、梅雨がなければ夏は干上がって生きていけないと思います。

 

さて、○○がなければ○○ができない、とか○○だったから○○ができないなど言いますよね。

 

別の言い方をすれば、相手がしてくれなかったので、私はできなかった。

 

また、全て自分は正しく、相手が悪いと思う。

 

これ、もし職場でこのような人ばかりだったら、会社は上手く、業績を上げれないでしょう。

 

職場はいつもギクシャク、お互いに挨拶もなく、改善提案もでない。

 

実は、このような会社が中小企業にはまだ多くあるのです。

 

その原因はどこにあるのか・・・・・

 

全てその会社の社長が潜在的にそうしているのです。

 

つまり、従業員を信用せず、従業員からの話を聞かず、全て社長判断で進めていることが問題となります。

 

だから、中小企業の社長は忙しい人が多いのです。

 

社長は指揮のみすることが、本来の仕事となります。

 

相手がしてくれなっかたらどうするのかを考えるのが、社長の仕事なのです。

 

相手が思い通りに動けるよう教育していくのが、社長の仕事になります。

 

ゴルフ競技は自然が相手で、「たらねば」を言っておれば何時まで経っても上達しません。

 

 

社長も、つまり時流に乗り、手となり足となる従業員を上手くリードし、工夫をし、業績を上げて行く必要があります。

 

忙しい社長は、どうしたら忙しさがなくなるのか、考慮してほしいものです。

 

 

 

皆さんこんにちは、ミッシー経営 

三品富義です。

 

何時もアクセス有難うございます。ニコニコ

 

まもなく梅雨入り、明治用水の水不足の事件が解消されることを祈ります。

 

水がなければ、農作物が採れなく、動物をはじめ、人間も存続できなくなってしまうでしょう。

 

この世の中、この先何が起きるか分かりません。

 

誰かが言ってました「まさか」が生じる世の中なのです。

 

 

しかしながらそれに出来る限り対応できるよう準備をしておくことが大切となります。

 

自然災害では、富士山が噴火したら、より強い熱波がきたら、今までにない台風が発生したら、社屋が浸水したら、南海トラフ地震が発生したら、他の新パンデミックの発生したら・・・

 

経済では、超物価高、極端な円安、燃料危機、大停電、新幹線が長期間停止・・・

 

「まさか」は想定外。

 

しかし、「まさか」を事前に検討し、準備しておくと、しない場合とでは明確に対応が違ってくるのです。

 

車の運転でも「かもしれない」と「だろう」では事故の確率は違ってきます。

 

特に、会社経営においては、日時変化していますので、その要素を小規模から大規模に至るまで、脅威を少なくするため事前検討をして行く必要があるのです。

 

これら、会社ではBCP対策として呼び、対応されているかと思いますが、「まさか」が発生しない「だろう」と考えるのは、今後止めなければならないと思います。

 

世の中、下り坂あれば上り坂もあり、更に「まさか」があるのです。

 

 

これは、企業経営に対し何時も考えておかなければならない重要なファクターかと思います。