New OPEN♪ パンデー広場に集合なの♪
皆さん お気づきですかーー?!
パンデー広場がオープンしました
クリックしてみてね
『パンデーのぬりえにチャレンジしてるよ!』
『パンデーのお洋服 着てみたよ!』
『パンデーのこんなところが好きなんだ♪』
そんなメッセージと一緒に
みなさんの笑顔をパンデー広場に届けてください


★パンデー広場はコチラから★
みんなの笑顔 だいすき なの♪ 
パンデー広場がオープンしました
クリックしてみてね

パンデーのもとに届けられた、笑顔
そして、笑顔になれる お写真
みんなの笑顔があつまりました
中をちょっとだけ のぞいて見ると・・

こーーーーんなに沢山の みんなの笑顔
ぬりえ大会に参加してくれたお友達も
パンデーと一緒に すくすく育つ赤ちゃん達も・・・
『パンデーのぬりえにチャレンジしてるよ!』
『パンデーのお洋服 着てみたよ!』
『パンデーのこんなところが好きなんだ♪』
そんなメッセージと一緒に
みなさんの笑顔をパンデー広場に届けてください



★パンデー広場はコチラから★
みんなの笑顔 だいすき なの♪ 
岩手県にもパンデーぬりえ☆
岩手県の児童館の子供たちにも
パンデーぬりえが広がっているようです
先日 子供たちやそのご家族のためにさまざまな活動を行い
地域を安全に 楽しく支える活動を続けていらっしゃる
岩手県社会福祉協議会さんから
「たくさんのぬりえが集まるといいですね☆」と
うれしいメッセージが届きました。
そしてブログでも 紹介もしてくださいました。
普段は
パンデーぬりえが広がっているようです
先日 子供たちやそのご家族のためにさまざまな活動を行い
地域を安全に 楽しく支える活動を続けていらっしゃる
岩手県社会福祉協議会さんから
「たくさんのぬりえが集まるといいですね☆」と
うれしいメッセージが届きました。
そしてブログでも 紹介もしてくださいました。
普段は
さまざまな地域との交流を持ちながら子供たちのために
たのしいイベントを行っているようです。
支えあい、つながりあう先には笑顔がありました
そんな岩手県社会福祉協議会さんのブログ
是非 覗いてみてくださいね。
http://iwatejido.jugem.jp/
がんばれ岩手!!がんばれ日本!!
さあ!第5回ぬりえ大会の舞台は サーカス
パンデーパパみたいな、全国のロマン職人さん
元気な子どもたちも、おじいちゃんおばあちゃんからも
楽しい作品をお待ちしております
日本中、世界中から、元気な作品集まれ~
パンデーの おみせ は こちらから
真心ちゃんのオリオン座☆
ついにスタートした第5回全国ぬりえ大会

今回は、どんな作品がパンデーのもとに届くでしょうか
とっても楽しみ

ぬりえ大会中も、過去の入賞作品や、
惜しくも入賞は逃したけれど とっても素敵だった作品達を
たくさん紹介していきますよ~
今日の作品は、
青森市 木津谷 真心(まみ)ちゃん(10才)
右端を見てください



青色の背景の下に、
たくさん下書きの跡が見えます
『こっち向きがいいかな・・・』
『やっぱりこっちかな・・』
『お月様は このくらいの大きさにしようかな・・』って
きっと 何度も描き直してくれたんだね

納得のいくまで
何度何度もチャレンジして 最後まで完成した作品です
空に輝いていたのは、
オリオン座
そう。真ん中の 3つのお星さまが目印

パンデーが、生まれてはじめて オリオン座を 探した日
目印の3つの星は、
真心ちゃんの澄んだ瞳の中に
キラキラ輝いていました



真心ちゃん、
夏の夜空には どんな星が見えていますか?
そうそう!
オリオン座と一緒に輝く 冬の星座と言えば
こいぬ座のシリウス、
そして おおいぬ座のプロキオン
あれ?? どこかで聞いたことがある名前・・・

答えは

ここからどうぞ
さあ! 第5回ぬりえ大会の舞台は サーカス



パンデーパパみたいな、全国のロマン職人さん

元気いっぱいな子どもたちも、おじいちゃんおばあちゃんからも

楽しい作品をお待ちしております

日本中、世界中から、元気な作品集まれ~
第5回全国ぬりえ大会

応募要項、下絵のダウンロードはこちらからどうぞ

ミスパンデーについて キイロ通信
2012年7月20日。
今日から「第5回ミスパンデー全国ぬりえ大会」がスタートします。
全国からどんな作品が集まるのか、今からワクワクしています。
さて、ミスパンデーが誕生したのは2010年11月1日、
あれから1年と8ヶ月が経ちました。
活動内容は「ぬりえ大会」をメインとしながら子どもたちの積極性や自信といったポジティブな心を育み、それを見守る私たち大人が日本の子どもたちのあるべき未来を「ぬりえ」を通して考えようというものです。
ぬりえ大会に参加してくれた子どもたちが東日本大震災によって被災したこともあり、数ヶ月間は支援物資を避難所の子どもたちに届けることが主たる活動になった時期もありました。
震災後、私たちはもとの活動を再開し、その後2度の「ぬりえ大会」を開催することができましたが、残念ながら避難所の子どもたちが震災前と変わらぬ生活を取り戻せたかどうかはわかりません。
しかしながら、福島県を中心に日本の子どもたちが震災でどれほど傷ついたのかはわかります。
2011年3月11日のあの日から、私たち大人は子どもたちに対して何か一つでも確信的な責任のある言葉をかけてあげることができたでしょうか。
先人達が築き、私たち大人が引き継いだ「明るい未来」とは一体なんでしょう。私たち大人に日本の子どもたちや世界の子どもたちの未来を搾取する権利などないはずです。
復興とは何か 絆とは何か 家族とは何か そして、生きるとは何か。
この問いに明解な答えなど無いかも知れませんが、これから先の活動に、私たちパンデープロジェクトなりの " 答え " を啓示していけたらと思っております。そしてそれが皆さまの和みになれば作り手として幸いですし、また、この活動を通して
子どもたちと一緒に未来を語り、夢を聞く—。
そんな当たり前の温かで穏やかな日常が蘇ることを願って止みません。
どうぞ皆さまの心の片隅に " モコモコヘアーの小さな子・ミスパンデー " を置いてくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
2012年7月20日
ミスパンデープロジェクト
今日から「第5回ミスパンデー全国ぬりえ大会」がスタートします。
全国からどんな作品が集まるのか、今からワクワクしています。
さて、ミスパンデーが誕生したのは2010年11月1日、
あれから1年と8ヶ月が経ちました。
活動内容は「ぬりえ大会」をメインとしながら子どもたちの積極性や自信といったポジティブな心を育み、それを見守る私たち大人が日本の子どもたちのあるべき未来を「ぬりえ」を通して考えようというものです。
ぬりえ大会に参加してくれた子どもたちが東日本大震災によって被災したこともあり、数ヶ月間は支援物資を避難所の子どもたちに届けることが主たる活動になった時期もありました。
震災後、私たちはもとの活動を再開し、その後2度の「ぬりえ大会」を開催することができましたが、残念ながら避難所の子どもたちが震災前と変わらぬ生活を取り戻せたかどうかはわかりません。
しかしながら、福島県を中心に日本の子どもたちが震災でどれほど傷ついたのかはわかります。
2011年3月11日のあの日から、私たち大人は子どもたちに対して何か一つでも確信的な責任のある言葉をかけてあげることができたでしょうか。
先人達が築き、私たち大人が引き継いだ「明るい未来」とは一体なんでしょう。私たち大人に日本の子どもたちや世界の子どもたちの未来を搾取する権利などないはずです。
復興とは何か 絆とは何か 家族とは何か そして、生きるとは何か。
この問いに明解な答えなど無いかも知れませんが、これから先の活動に、私たちパンデープロジェクトなりの " 答え " を啓示していけたらと思っております。そしてそれが皆さまの和みになれば作り手として幸いですし、また、この活動を通して
子どもたちと一緒に未来を語り、夢を聞く—。
そんな当たり前の温かで穏やかな日常が蘇ることを願って止みません。
どうぞ皆さまの心の片隅に " モコモコヘアーの小さな子・ミスパンデー " を置いてくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
2012年7月20日
ミスパンデープロジェクト













ミスパンデー広報ツイッター

