3才のアーティストが ここに!!!
最年少で入賞した男の子の ぬりえ 紹介します

青森市 佐野 敬駿 くん 3才

3才の敬駿くん、なんと東奥日報賞受賞です

(動画の中でもご覧いただけますよ)
パンデーママのそばにいる 赤と黒の物体・・
茶色の2本の線、触角にも見えますが、
生きものでしょうか


そして 特筆すべきは やっぱり ココ!!! 
敬駿くんのアーティスト魂 炸裂


サンタさんと パパの間に、いったい何が

ぬりえをしながら、敬駿くんには
サンタさんとパパの会話が聞こえていたかな

パンデーパパとサンタさんは実は
ずーっと前から友達だったってこと、
敬駿くんは知っていたのかもしれませんね

(パパとサンタさんは・・・
パンデーパパのページ、開いてみてね)
細かい所を部分塗りするのは、
3才の男の子には至難の技ですが、
目や顔のあたりを塗ろう!という気持ちが伝わってきますね

ロープ部分も一生懸命塗ってくれました

左右にペンを走らせて塗る なんて
私たちは、いつ覚えたんでしょうね??
お絵描きや ぬりえを繰り返す中で、
クレヨンの握り方や 向きを工夫したり、
縦や横の線を使い分けたりすることを
自然に覚えていって、
どんな線も思い通りに描けるようになるのかもしれません

ほら! パンデーの手元、見てみてください

敬駿くんのチャレンジが
たくさんつまっているね☆
この1枚の中には、
チャレンジしていく姿
何かを表現しようとする姿、
そして、
敬駿くんの可能性が 沢山つまっていると思いませんか?
今日は こどもの日

日本中、世界中のこども達が健やかに育ちますように


ミスパンデープロジェクト、
敬駿くんに負けないくらいのチャレンジ精神で
進んでいきたいと思います




