As long as I live... -3ページ目

As long as I live...

*旧ブログ名:The sky where I am
日々思ったことを気まぐれに書きます。私は何をしたいのか・・・どこへ行きたいのか・・・不安定なこの時代,自分とは何か。を見つけていきたい。


今、この時が
私の人生の分岐点

小さいこと
大きいこと

たくさんある
そう、人生は選択の連続


悲しいこと
悔しいこと
後悔すること

本当にたくさんある

「あの時、こっちにしておけば・・・」
そんなことばかり考えてしまうよね


でも、私やあなたが歩いてるこの道は
幸せなことも沢山あったはず

この道でよかったんだと
後から気づくことも
これから先、必ずあるよ


わたし達がすべきとは
この道でたくさん実を咲かすこと
それはどんな道へ行っても同じこと

どんな道でも
わたし達は輝ける


だって道は自分でつくるんだもの

一歩先へ
後悔なんてなにもない
あなたが今ここにいること
それが何より奇跡でしょ

こんばんは。

起きてます。
眠いんですが、布団に入るのは恐い。
そんなかんじ。わかります?

今夜は寒いせいかセンチメンタル。
私と同じ人、いるかなぁ?
一緒に貫徹しようか!
なーんて。
結局寝落ちするの、私。

布団よりソファーのほうが好き。
疲れたからだを包み込んでくれる気がするから。
布団は「さぁ、早く寝ろ!」と声が聞こえそう。

今日は月も出ないし、曇りだし。
閉ざされた空間?
耳がフーンとなるかんし。

ねないとな。ソファーで横になろうかな。


史上最高にプライベートなブログになってしまった。(笑)

では、みなさん、おやすみなさい。


慣れない町の
慣れない夜
眠らない世界

窓の外の人たちはまだ笑顔を浮かべて歩いてる
車は冷たい光をはなって走り抜ける

こんなに明るいのに
見えない闇が私を覆う
冷たい窓にもたれて
寒いはずなのになせが心地よくて

ここから出して

この場所から抜けだして


私の心は空高く
遠い私の町へ


広い空の
星が大きく瞬く所
自然が作った風に抱かれたい



いつも隣にいるけれど
いつも笑いあっているけれど

お互いの優しさで
時々すれちがってしまうね

思いやりが
あなたを傷つけてしまう


もしかして今も傷ついてるのかな


笑顔の下で
くすぶってる感情


不器用なわたし達だけど

それでもやっぱりあなたといたい


傷がついたら
そっと癒せるのも
優しさだから


真の優しさに後悔なんてないもの
真の優しさに嘘なんてないものね

すっかり年もあけて、正月ボケも抜けてきた私です。

2015年の目標はなににしよう?
と、毎年考えてはいるんですが、振り返ると思い通りにならないですよねー└(T_T;)┘
なので、今年はハードルを下げて、
「体をしっかり休めて、健康にいる」
これにします(笑)

健康が一番ですよ!


ブログに関しては「更新!」で( ー̀ωー́ )و

下書きはかなりたまってるんですが、「なんか違う」と後から書き直したりとしてるうちに、今はこの詩の気分じゃない。
と、なってしまう(苦笑)

完成度より、今の自分がどう感じているのかを大切に更新していきたいなぁ。


今年もこんなブログですが、よろしくお願いいたします。
そして、みなさんにとって素敵な一年でありますよう!

私よりはるかに小さい
でもどんどん老いていく君は

最初は本当に小さくて
今にも消えてしまいそうだった

私の人生の半分を君は私と過ごしている
あたりまえの存在
ちっちゃなちっちゃな猫


でも、ふと気づいた
私が地から足を離れ
意識が飛んでしまいそうな時

君の顔を浮かべたら
私は足の感覚を思い出した


小さな存在だけど
君は私にはとっても大切な存在
大好きだよ
大好き

あとどのくらい一緒にいられるかわからないけど
できるだけ、この愛おしい時を
たくさん、たくさん
過ごせたらいいな

風に舞う雪の中
足元をすくわれる
真っ白な悪魔

ふわり
胸まで積もった雪の横を
足跡付けることなく歩くあなた

これは夢?

天使のようなあなたのまわりでは
雪が喜び舞い踊るよう
あなたは私を見て微笑んだ

手を伸ばして触れたい

でも叶わない

だってあなたは天使だから


花だって咲かせられる
動物も目を覚ます
あたたかな風を呼ぶ


これは夢なんだろう



大切なモノを失って
この世界がガラリを変わってしまったよう

昨日までの何気ない時は
もう戻ってこない

心の中に現れた暗くて重いカタマリ
いくら涙を流しても無くなりはしない


過去の記憶ばかりが頭をよぎって
後悔ばかりが心を締め付ける


今日は昨日と違って凄くいい天気です

でも、そんな風景も今の私には悲しく見えてしまうのてす



ぱらぱら
たくさんの涙が流れて、溢れて
止まらない

自分の無力さ
愚かさ
虚無感

抑えたタオルがびしょ濡れになるほど泣いた

雨の音が聞こえる
心の中なのか
外からなのか
止まらない

降りやまない雨

押し寄せる悲しみに
止まることを知らない涙

もう何日も泣いているというのに
枯れないそれは
みんなも泣いているからなのだろう


時間はみんな平等というけれど
本当なのだろうか?


今、目の前で命が消えたあなたをみて

悔しくなった


誰よりも明るくて
誰よりも元気だった


生きるんだって
言っていた・・・



旦那さん、子供
みんなあなたを待っていた



どんな治療も効果がなくて
唯一の手も、体が耐えられるかわからない

でも医者はなにかしらきっと方法はあるって言っていた

あなたも「大丈夫」が口癖だったね
諦めたら終だって・・・



でも、、あの時漏らした弱音

家族への負担
家族の未来

自分さえいなければ・・・みんなは・・・



そのあとすぐに
あなたは意識が戻らなくなった


そして数日、静かに逝ってしまった




優しいんだね
でも、優しすぎるよ

あなたの気持ちも痛いほどわかる
家族を想っていたんだね

でも、誰よりも、
あなたに生きて欲しかったのは、家族だよ


悔しい
私が今流してるのは悔し涙



神様、どうして人を平等につくらなかったのですか・・・