不安な気持ちあなたが寝静まった夜不安な夜の始まり寝息が広がる部屋から窓越しの外星は今日も暗闇に包まれながらも輝いてる慣れない匂い慣れない音湿った深い青の部屋あなたの顔を見た少し痩せたね話しながら歩いた記憶笑ってる顔怒った顔全部宝物になって私の中に生きている規則的な機械音最期まで私はあなたを想うだからあなたも私を想って心臓が最後の鼓動を打つまで・・・