ただ見てるだけでいいとねぇ…あなたはきっと私から離れていくのでしょう?いつもそう大切なものは、手に入れてもいつか失ってしまうまた、背中をみることになる違う道を行くことになるわかってる私の手にとどまってくれる時はとても短いのだと水のように手からこぼれる風のように私を横切るだから恐くなる大切なものを失いたくなくて臆病になるなにかを手にするのを