扉大きなドアがあった鳴らすベルもない耳を押し当てて向こうの音を聴こうとしても何も聞こえない無音の世界ドアを開けないとわからない未来の世界さぁ、勇気を出してドアを開けて歩き出せば世界は色とりどりに溢れ出す素敵な音で響き出すそれは誰のものでもない自分のもの未来は首を長くして私を待っている