あの日を忘れないで目を背けちゃいけない忘れちゃいけない現実に起きたこと全て受け入れてこそ前に進めるのだと思うから私の周りはまだまだ痛々しい傷跡が消えていないけど少しずつ少しずつ何かが変わっていってるってそう思うからあの日あの時から私の人生はがらりと変わってしまったけどそれでも今生きていることは変わらないあとは自分で道を切り開くだけいつかあの日があったから今の自分があるのだと誇りをもって言える日がくる