じーにゃんと添い寝 | 聞き捨てならん!!

聞き捨てならん!!

物で溢れている。
もう何もいらない。
捨てたい。捨てさせてくれぃ!

まーぶっちゃけ散らかしておりますの・・・おほほほほwww

これはある日の夕方。
例の作業は続くよどこまでもってな感じで。

 
家に入ってソファでごろりな風景です。
父はシャツと腕にペンキをつけとります。

 
そこにかよ坊がやってきて珍しく父のお腹の前で添い寝です。





強制添い寝というかw

腕枕も強制で。


その汚れた服でソファに寝ないでくれ・・・OTL 
といつも私は思うのですけれど、
3歳児の心境のまま年齢を経た父には通用せず。

 
あ、実際にいろいろと3歳児って意味じゃないですよ。
やりたい放題っつーか・・・こういうふうに生きてこられた人は幸せかな、みたいな・・・ね。


 
家の中には誰もいないのに、
外からは父や私の声がするのでときどきかよ坊は悲鳴のような声で鳴きます。
「どこー?じーにゃん?お母にゃん?」みたいに。

そんなときは思わず何もかも投げ出して家に入ってかよ坊をギュッと抱きしめようとすると天邪鬼な(B型なのかw?)かよ坊は私の手からするりと逃げるんですけどもね。

 
家の作業はほぼ私はかり出されなくなりました。
ほぼ、ですけれども。
はい、まだ油断はできないですけれども。