雑誌を買うお金も渋る。。。むっというケチな自分。

いや、自分にケチってことで、他人には割と寛大ですよ?テヘべーっだ!

そこで私が活用しているのがインターネット。ひらめき電球

情報があり溢れているこの時代、何も使い捨ての情報にお金を払わなくてもよくなってきているのは事実じゃないですか?!

みなさんにおすすめのサイトがあります。グッド!

ワンピースファッション分野:

www.elle.co.jp
www.ellegirl.jp
http://fashion.yahoo.co.jp
www.glamour.com


CD音楽分野:

http://deezer.com
www.yahoomusic.com

などなど。。。
がアタイのお勧めかな~

本当に流行なんてサイクルでやってくるもの。雑誌にお金を費やすよりは服そのものを買ったほうがいいと思わない?
同じ書物でも雑誌と本(小説、エッセイなど)は違うからね!注意






最近、大和撫子の間で「戦国武将」ブームが訪れているらしい。叫び

納得する反面、もっといい男たちがいただろう!むかっと言いたくなる。

残念であるが、
現代の男。。。ではない!ガーンそうであれば何も文句はない。

明治維新の男たちだ!晴れ

戦国武将の男たちが我が儘で、人を大量に殺し、権力の頂点に達することを目的としているのに対し、
明治維新の男たちは国のために戦い、獄死するか、自ら命を絶っている者が多いのだ。

しかし、戦国武将の方がやることが派手だったために人気も出やすかった。
人気の秘密は現代の政治家たちにない根性や正義感、プライドなどなど。。。雷多々あるようだけども。
それはわかるぞ。

千代田区にある戦国武将グッズを販売する専門ショップは若い日本女性が客の50%を占めるらしいビックリマーク

恐るべし、日本の女性。今や現代の男性陣よりも頼れる存在と言って過言でなかろう。

いやはやこれから日本、いや世界はどうなっていくのでしょう?!




地下鉄 毎日電車に揺られて思うこと。

「もうちょっとみんな、かっこつければいいのに。」目

人間ってやっぱり外見の好みが別れるし、世の中にはやはり現実として
「かっこいい」、「美人」、「かわいい」、「ぶさいく」。。。などどいった人それぞれの基準がある。

認めないといけない。しょぼん

しかし、見ていて思うことはどんな人であれ格好つけてみたらどうか、と。
注意 いや、何も外見でない。すかすことでもない。

美意識なんてないに等しい人は多々この世にいるのはわかっている。


It girlのブログ-french typical



そういう人に別に多くを望むわけでない。

ただ、あくまでも最低限清潔だけは心がけて頂きたい、と真剣に思う。
回りに迷惑のかからない程度に。

人の目を気にしすぎるのも疲れるが;

例えばふけに気をつける(特に黒い服の時ははっきり見えるし、満員電車では迷惑)。
鼻をほじっている人も沢山いるのだ。これは問題外。ほじるとしたらおうちでしましょうね。

とにかく言いたいことは、一般に日本人を観察していて、ものすごく手入れの行き届いた女性が非常に多いことに気づく。 美容・ファッションにかけては世界的に見てもプロと言って過言でない。メラメラ
頭のてっぺんからつま先までピカピカ!星

男性はおしゃれをキメキメにしている感が否めない。それよりも清潔感や好感度をupアップして頂きたい。

フランス人はとても自然体。かと言ってどこかにエレガントな要素を内面であれ、外面であれ取り入れることを忘れない。
アメリカ人は陽気。ファッションにはけっこう無頓着な人も多いが、おしゃれにこだわる人はとことん!あまり格好つけてない方かもしれないがそれも悪く浮き出ない。

とにかくフランス人の「かっこつけ」は学ぶ所が多々ある。

「格好つける」って意識して表に出すものでないのかもしれない。