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先日のオルケスタ・デ・ラ・ルスのライブ(6時半開始)。
やっぱり、観客の年齢層は高めでした。
ゲストに、元デ・ラ・ルスのピアノの塩屋哲氏と宮沢和史氏。
 
デ・ラ・ルスのショーが1時間ほど。
続いて塩屋氏と宮沢氏が、それぞれソロを披露。
また、ギター1本で歌う宮沢氏の歌の上手いこと。
次に両氏のデュオでのショー。
 
デ・ラ・ルスのショーがあって、全員がそろってのショー。
「島唄」はラテンアレンジでスペイン語訳と原曲交互で歌い、
フィナーレはやはり同じアレンジの「風になりたい」。
 
アンコールがあって、ノリでもう1曲(計2曲)。
終わったのは9時前、およそ2時間半のショー。
もう、大大大満足でした。
CD販売では、デ・ラ・ルスや塩屋氏がサインをするとか。
欲しかったけど、帰りが遅くなるので早々に退出。