いやあ、今年のスーパーボールは近年まれに見る、超接戦でした。
前評判ではシーホークスの方が優勢と見ていたようですが、やっぱりペイトリオッツは自力がありますわ。
第4クォーター開始時は、24-14の10点差でリードされていたのですが、2回のタッチダウンを成功させて28-24と逆転。
ところが、シーホークスの巻き返しは見事で、残り50秒で1ヤードまで迫りながら、パスをインターセプトされてしまう。 残り1ヤードで、何でパスするのか理解できませんわ。
とにかく、見ごたえのある素晴らしい試合でした。