先日、「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」を見てきました。
見に行ったのは、夜11時からのレイトショー。 そんな時間でも30人くらいいました。
映画や演劇などのレイトショーが見られるとは、『欧米か!』ならぬ『欧米化』したんですね。
欧米ではレイトショーが盛んですからね。 何だかうれしくなりましたよ。
さてさて、映画のだめの完結編ですが、アニメよりもわかりやすい内容に収めているように感じました。 まあ、『のだめファン、のだめフリーク』にはそこが許せないのかもしれませんが、私としては、映画らしくて良かったように思いました。