永遠の0 | ミスプロの海外競馬

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素晴らしい本を読みました。
百田尚樹著の「永遠の0」です。
 
まあ、知っている人は知っていると思いますが、素晴らしい作品でした。
著者の百田尚樹氏は、関西では知っていると言うか、聞いたことがある人も多いでしょう。
探偵ナイトスクープなどの構成作家をしていて、その昔は、人気番組たっだ『ラブアタック』などに出演していた、有名な素人さんでした。
その百田氏の小説家デビュー作「永遠の0」ですが、泣けました。
 
ちなみに、私が本を読んで泣いた作品です。 興味がありましたら是非一読を。
 
「狭き門」 アンドレ・ジッド著
「アルジャーノンに花束を」 ダニエル・キイス著
「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 リリー・フランキー著
「手紙」 東野圭吾著
「ホームレス中学生」 田村裕著