僕の詩また明日はさようならと同じいい人は恋人にはなれないカテゴリー楽しいははかなさの前ぶれ愛してるは愛されたいと言っているようこの詩はくだらない光は暗闇から離れられない僕の願う奇跡は都合よく起こらないそれでもいいだろ?あなたは一人ではない僕も同じそしてまた明日
数秒間の妄想例えば幾重に絡んだ指をひとつひとつ解く様に、僕は君を忘れていくそして最後の最後に残ったものに悲しい形しか残って無かったとしても「しかたないよね」 って笑って言える僕でいようと思った限りある時間を悔いのない様に