私にとって、介護の仕事って落語に出てくる物語に近い世界と接するものだと思ってました。
そして、今の勤務先になってからなおさら実感してるわけですが...

昨日は快楽亭ブラック独演会を二箇所掛け持ちしました。
いずれも大須で会った落語ファンの社長に教えてもらった会です。

その中で色々と面白かった事があったので、後でまとめて記事にまとめますよん。


これからはほぼ毎日更新しようと思います。
Twitterだけでなく、しっかり形に残していきたいなと。
就職してから初めての更新、かな?

色々あったけれど、仕事は覚えられた。
だがどのタイミングで動くかは掴みきれてないですねえ。
気の利いた介護職員になるまではまだまだですよ。

ということで、またぼちぼち書いていきますね。
3月11日、東北・東日本地域で大地震と津波が来た。


岐阜でさえも若干の揺れを感じる程であったが、ほどなくして流れてきた映像に目を疑った。


すでにTwitterで何度となくつぶやいているから多くは言わない。
自分に出来ることは、目の前の人を支えるしか出来ない。今の所。
力不足です。
その分だけ被災地で頑張っている人を応援します。
12時20分からの、NHKラジオ第一に岡本真夜さんが出演された。
会場は高知県の中央公園という所で、ふるさとでリラックスされたのかほんわかとした雰囲気で喋ってたのが印象的だった。

気がついたら就職までもう2週間しかない。
そろそろ準備していかないとね。
Twitterをやってると、有名人との距離がぐっと狭まる事を感じる。

こないだもZARDや倉木麻衣、B'zなどが所属するBeingグループの作曲家が制作秘話をつぶやいていたので、返信を送ったら返事を頂いた。

また、落語家も多くフォローしているけれど、つぶやきによって思わぬ交友関係が判明したり、生活ぶりが垣間見られたりするのが面白い。


ただ心配なのは距離感が狭くなった事によって、ファン側が有名人を身内扱いする危険がありやしないかと思う。
実際、Twitterが流行る前からラジオ番組への無茶なクレームが問題になった事もあるぐらいで、Twitterなら尚更だと思います。

だから、返信をせずに一方向でつぶやく人もいるけれど、返信をまめにする人もいる。
私自身は今までの距離感を忘れないで関わって行きたい。