子どもの頃から太っていた方は痩せにくいというのは事実のようです。

 

私自身物心ついた時から、30過ぎまでずっと太っていました。

 

これは、

「増えてしまった脂肪細胞の数は減らない」という説に由来します。

大人になってから太った方は、脂肪細胞は多くはなく、一つ一つの細胞が膨らんだだけだから痩せやすい。

一方子どもの頃に脂肪細胞が増えてしまうと、

痩せるためには、一つ一つの細胞の体積を小さくするしかないと

言われています。

 

 

ただ。

 

例えそうだとしても。

 

子ども時代から太っていたから痩せないとするのは

間違いです。

現に私は、

30過ぎてから10キロ減量し、

44歳の今でもキープしています。

 

痩せるのは困難と思っている方、

食事の質を変えることで、一生太らない食べ方を身につけられます。

 

まずは私に会いにきてください。

 

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3食食べないといけないのは、成長期だけです。

 

もともと、日本人の食事は2回でした。

 

しかも

早朝から野良仕事をして、その後食べて(といっても超粗食)

また肉体労働して夕食を食べて寝る。

 

それでも昔の日本人は、馬に乗った君主に仕えるお小姓は

駆け足で馬についていけるほどの体力があったそうです。

 

戦後のアメリカによる

「体格向上のため栄養を摂らねばならない」

という政策で

パンと牛乳の給食が始まり

食は西洋化しました。

 

しかし・・・

 

コンピューター時代になり

私が働き始めた20年前と比較すると

体を動かす量は半分かそれ以下に減りました。

 

栄養はもはや過剰です・・・

 

 

「3食」神話に従って、

お腹が空いてないのに食べる必要は

全くないのです。

 

じゃあどういう食べ方をすればいいの?という方は

 

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食べてないのに痩せない

 

2つ目は、食べているのに、気づいていない場合についてです。

実はこのパターンはとても多いのですが

本人が一向に気づけないのが問題です。

 

数百人をカウンセリングしてきて思うのは

自分の主観ほど当てにならないものはありません。

(もちろん私を含めて)

 

甘いものは?ーーー食べません

間食は?ーーーーーしません

ごはんの茶碗の大きさは?ーーーー子供用です

一杯ですか?ーーーー3杯です

お酒は?ーーーーーー飲みませんビールしか

 

こんなやりとりは日常茶飯事です。

 

食事記録をつけていても

漏れや主観(これしか・たまにしか・滅多に・等々)があるので

原因が見つからないことが多いです。

 

 

手っ取り早く成果を出したければ

チェックしてもらうことをオススメいたします。

 

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