“ストレスで飲酒”は脳を変質させる 断酒しても戻らず、中年になって変化への対応力が低下 米国チームがマウス実験
ITmediaNEWSに2026/7/8に掲載された記事です。
米マサチューセッツ大学アマースト校に所属する研究者らが発表した論文「Impact of chronic alcohol and stress on midlife cognition and locus coeruleus integrity in mice」は、若い頃にストレス対処のために飲酒を始めると、その後長く禁酒しても中年期になって認知機能に悪影響が現れることをマウス実験で明らかにした。
【関連記事】
・健康よりも利益優先… 食品会社がひた隠す「ジャンクフード依存」の正体
・「下痢や便秘の原因に」かえって『腸内環境』を悪化させている…“良かれ”と思って食べがちな食品とは?【医師が解説】
にほんブログ村
↑ポチッて頂けたら励みになります。
| ■□傾聴・カウンセリング・食育・整理収納について 現在、障害者施設や高齢者施設、Google meetやZoomなどで、食事や整理収納の相談にのったり、傾聴やカウンセリングを行っています。 摂食障害を料理等で克服した他、うつとASDを患う方をカウンセリングと食事指導で改善させたり、統合失調症の方をB型からA型事業所で働けるまでにした経験有。 目安として1時間のセッションで、3,000円と考えておりますが、報酬は、貴方様の出来る範囲でご相談下さい(お金でなくとも構いません)。 このブログの「メッセージを送る」から、お気軽にお問い合わせ下さい^^。 |
