大ヒット漫画「はたらく細胞」作者 連載中のトラブルを告白「大きな傷が残った」 うつ病と抜毛症も
スポニチに2026/6/16に掲載された記事です。
大ヒット漫画「はたらく細胞」の作者・清水茜氏が、公式Xを更新。
「『はたらく細胞』の連載中には、複数の被害が重なり、うつ病と抜毛症、その後には心的外傷後ストレス障害の診断を受けました」と闘病していたことを報告しました。
【関連記事】
・怒りっぽくなるのは心の中が荒れている証拠だった。うつ病の人が見せる危険な行動10選
・スマートフォン認知行動療法がうつ病発症を長期予防─1年間追跡で実証─
・食事の時間が不規則な人ほどうつ病の症状が現れやすいことが判明
・うつ病診療に確かな地図を。個別性の高い診療を支援する『日本うつ病学会 うつ病診療ガイドライン2025 』
・「病院の薬が合わない…」更年期のうつで、落ち込み続けた54歳女性。たどり着いた“別の選択肢”とは
【関連過去記事】
・2026東京 うつ病治療お勧め15医院@M
↑うつ関連記事へと続きます。
にほんブログ村
↑ポチッて頂けたら励みになります。
| ■□傾聴・カウンセリング・食育・整理収納について 現在、障害者施設や高齢者施設、Google meetやZoomなどで、食事や整理収納の相談にのったり、傾聴やカウンセリングを行っています。 摂食障害を料理等で克服した他、うつとASDを患う方をカウンセリングと食事指導で改善させたり、統合失調症の方をB型からA型事業所で働けるまでにした経験有。 目安として1時間のセッションで、3,000円と考えておりますが、報酬は、貴方様の出来る範囲でご相談下さい(お金でなくとも構いません)。 このブログの「メッセージを送る」から、お気軽にお問い合わせ下さい^^。 |