親が「こころの病気」になったら、子どもはどうなる? 精神疾患603万人時代の“見えない悩み”を専門家が語る
AERAKidsに2026/3/18に掲載された記事です。
精神疾患の患者数は約603万人(2023年/厚生労働省)を超え、こころの病気はだれもが無関係ではありません。
子育て中の人であれば「自分が当事者になったら、子どもはどうなる?」と気になるのではないでしょうか。
NPO法人「ぷるすあるは(https://kidsinfost.net/#gsc.tab=0)」は、絵本やWEBコンテンツを通して、精神疾患のある親と、その子どもを支援しています。
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