MTRに2020/11/13に掲載された記事です。
オックスフォード大学と英国立衛生研究所の研究により、新型コロナウイルス感染者が回復後、メンタルヘルス問題に見舞われる可能性が高いことがわかり、不安障害、不眠症、および認知症が最も多く見られたそうです。
さらに、もともと精神疾患があった人、具体的には注意欠陥・多動性障害(ADHD)、双極性障害、うつ病、または統合失調症を患っている人は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診断を受ける可能性が65%高かった様です。
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・コロナで精神疾患増@Y/食用ほおずき
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