わかやま新報に2019/12/14に掲載された記事です。
障害がありながらも、社会で顕著な活躍をしている人をたたえる埼玉県の「塙保己一賞」の第13回の大賞に、和歌浦病院副院長で全盲の精神科医師、生駒芳久さん(70)が選ばれました。
自身の体験から、患者の辛い思いはよく分かるという生駒さんに話を聞いています。
精神障害者に寄り添う NPOエスペランサの山口理事長
西日本新聞に2019/12/8に掲載された記事です。
精神障害者を対象にしたグループホームを長崎市で運営するNPO法人エスペランサの山口弘美理事長(72)は、その道の先駆者で、精神障害者の退院後の受け皿が不足していた28年前、県内で初めて専用のホームを手掛けました。
統合失調症を発症し、苦しんだ体験が後押ししたという山口さんに、話を聞いています。
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