福島民友に2018/6/29に掲載された記事です。
福島大人間発達文化学類の住吉チカ教授と大阪大大学院連合小児発達学研究科の橋本亮太准教授の研究チームが、統合失調症患者について、発症前と比べた認知機能低下の度合いから、患者が働くことができる時間を推定する方法を解明しました。
週20時間以上仕事をすることができると推定されたのは、認知機能が保たれている患者で96%、低下している患者では53%だそうです。
この方法を用いれば、患者ごとに労働時間の目標設定がしやすくなり、社会復帰の促進に繋がるかもしれないとのことです。
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