摂食障害 文化人類学視点2@a/残念Menu | みそっかすのツブッコミ

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幼い頃から世間のみそっかす感強いけど、福祉やふと出会った人達に助けられ、
少しでも社会の役に立てる様、食と心のケアや、デザイン仕事に頑張る日々。
心身の健康など仕事に係る情報をキュレーションしています。

「やせ」礼賛の国で
体重やカロリー、自分をしばる数字 少し距離をとって
apitalに2018/4/6,9に掲載された記事です。

以前にも紹介した、文化人類学の視点で摂食障害を見つめる磯野真穂さん。
2年前から「1億総やせたい社会を見つめる」として「からだのシューレ」というワークショップを開いています。

やせていることや「カワイイ」など、ふだん「当たり前」だと感じていることを、「『本当にそうなのか』と少しずらして考えてみませんか」と提案しています。

【関連過去記事】
文化人類学視点で見た摂食障害@S/外出



横山大観展行った際の、六法すし



最安のちらし寿司が、具に臭みもあり、
全体的なバランスも悪く、不味かったです。
四段階あり、上のランクは違うかも。

良かったお店は、こちらで紹介しています。


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