認識のずれ | 一日一思想

一日一思想

考えることは生きること

年度も折り返し地点を迎えたが、

なんか話がかみ合わないと思っていた

学校側と、基本的な認識がずれている可能性発見。


交流級の担任(去年度はかなりよく見てくれていた)は異動

支援級の担任(去年度はほとんど手をかけていなかったが、基本的な支援体制を

交流と共通認識していることを何度も確認した)は病気療養中で数ヶ月前から不在

という状況で、

昨年度と同じように支援する基本方針のつもりでいたら

全然引き継がれてなかったみたいで。


道理で話が食い違うはずだ。

しかし、なんか馬鹿にされてたんだな。

授業受けさせてもらえるだけでありがたく思えとでも

思われているんだろうか。

相当ほっぽらかしにされていたんだろう。

誰が悪いということもなく。

本人のキャパ以上のことをよく支援なしに一人で半年間頑張ってきたと思う。


さて、どうやって正しく伝えようかな。

もうやだ。