つい先日、管理職が使えない!といってキレていた日のこと、

一緒に実験をしている先輩とひさーぶりに話をした。


私 :「○×のことでラインを通して他部署に申し出てくれないんです!」

先輩:「最初は使えると思ったけれど使えないよな。」

私 :「たしかに~」

先輩:「やっぱ勉強しないやつはダメだよ。」

私 :「仕事のこと知らなくても管理してくれれば管理職としてはいいです。」

先輩:「仕事しらなくて管理なんかできないじゃん。」

私 :「仕事がわかってても管理はできない人もいるし、こんな仕事)

    概略だけでいいでしょ。」


…。??


そうか、まさにこいつが勉強はしてるが管理ができない人だった!

後輩ちゃんを豪快に甘やかしておいてまだ自覚がないという

相当管理ができない管理職候補君だったんだ!!(思い出した)

刺すチャンスだったのに!

お前はもう勉強はいいから、人の勉強しろ!


…最高のチャンスを逃した(笑)

JALカードの再発行をしようと思ったら
都合よく「ICカード今なら無料」という文字を発見して
それでいっかとぽちっとな。
そしたら4月から誕生日割引がないってことに愕然。
なにげなく国内徘徊をもくろんでいたのに…


山に行きたい。といっても登るわけではないけれど。

高原のペンションかなんかでぼげーっと過ごしたい。

人がどう思うかはわからないけれど

長野あたりの山中は自分的にパワースポットで

軽井沢的なところではなくもうちょっとのどかなあたりまで

バイクでぶぶーんと飛ばして走っていく間に肺の空気が入れ替わり

界隈を散策して名もない花を見たり、池を眺めたりして癒されて

何の当てもない記憶のための写真を撮ってすごして

高原の小さなペンションあたりでぼーっと手料理食ってるのが好き。

いろんな意味で春待ち。 将来は田舎暮らし希望w


大殺界のど真ん中は抜けたけれど、今年もかなりイケいない。

というわけで地味に過ごさねば問う言う思いと

もういいべ?という思いが交錯している自分が一番つらい。

そういう年なのだと数子ちゃんが言うのもわかるぐらい

何かしたい気持ちが出てくるだけにいらだつものだ。


とにかく体が重い。滞っている感じがすごいする。

もちろん太ったとかそういうこともあるし、冷え冷え。

実際に寒いからだけじゃなくて、血とか液体が動いていない気がする。

肩こりとかもまったくもってして改善ゼロ。

実にまずいのだが何をしたら解消するだろうか…



「ハケンの品格」

「研修医うさこ」


この二つはなぜかはずしていない今日この頃w

久しぶりにちゃんとドラマ見ています。


うさこ先生は素直に「がんばれ~」と応援したくなるし

こういう病院があるならいいなぁと思うけれどもw

 #あ、ブロガー本だから実話ではあるんだろうなぁw


ハケンの品格はリアルすぎてイヤよねー(苦笑)

それはきっと自分も一般会社で働いているからだろうか。

ぜひスーパーハケン特Aに来ていただき

管理放棄の管理職たちをばっさばっさと斬っていっていただきたいw


ハケンの皆さんから使えない社員といわれているんだろうか

というほど身の回りにハケンさんはいないんだけれども。

幸いハケンさんに対しても含めて全面的にユルいうちの会社では

ハケンさんものびのびと、ある意味社員以上に満喫してますよ?w

以前仲良しだった別部署のハケンさんがそういっていました。


でも、彼女はやめて今はどこだかの正社員になるといっていました。

年齢もそう、何年勤めてもボーナスもないことなどなど

やっぱり保障とかそういう面でいったら断然損だなぁと思う。

社員になれてよかった。


両面の良し悪しを巧妙に小出しにしているあたりがリアリティーありあり。

そして、あんなハケンいねーだろ!というあたりでうまく落としている。

ついでに、小泉君の演技はすばらしいw

洋様、認知度200%アップw Same birthdayだったころが懐かしいw


でもできたら、大前さんほどのスーパー派遣だからこそ

やや負け犬チックに里中君を選んで欲しいなぁ(爆)

もちろん里中君もそこで大前さんチョイスがベスト。

森ちゃんごめんねw (すべて自己中ストーリーw)


どうなるにも、痛いドラマです(苦笑)

私の知らないところで世の中は…
いや社内の中も仕事の成果の取り合いをしているらしいねぇ。
それもそこそこえらい人がやってるって言うんだからあきれる。
「へー。」とすっかり他人事のように言ってみたが
バリバリ自分に関係することのようですw
頭の悪い人ほどそういうことをするんだろうなぁ。
いや、実際は素敵な学歴だったりするんで頭がいいとも言うけど。

というかそういえばw自分の身近で自分が直の被害者だったときもあったけれど

私個人があまりそのあたりを気にしていないというのもあるかもしれない。


一度そういうことやれば“そういうやつ”ということで
それ自体は成功しても協力を得られず以降の仕事がしづらくなるのに。
と、くだらぬ出世競争の荒波を他人事のように眺めてみる。
あれこそが反面教師だ。
でもそれしか知らないならばお前(誰)もそうなる可能性が高いぞw
なぜか件の部署出身の人はみんないやらしいやり方をする。

量産されるコピー… コピー部署だなw


と、同時に、これまでなんだかんだ言って
最初のほうの上司には恵まれていたのだなぁとも。
社会人のいろはをきちんと教えてくれるような人だったし
少なくとも意味なく部下の成果を取ったりせず適正評価だった。
ケンカは絶えないし口うるさいし、納得の行かないこともあったけど
こういう意味のわからない理不尽さやらはなかった。
その人の下についていた人もみんなきちんとした管理をしてた。
管理とは何かをきちんと習っていたんだと思える。

ということは、私は仮に管理側に立っても
口うるさいけど理不尽じゃない上司になれる可能性が高いw
ま、ありえないが。いまだ男尊女卑の静かに激しい弊社では。


こういうのは部下からの指摘や討論が上を変えると思うのだが
コピー部署には特にそういうシステムが一切ないからいけないんだろう。
うちの部屋は部下も口うるさいw
かわいそうにと思って、非常に冷淡に簡潔に親切心ゼロでデータを渡す。
君が成功しようがしまいがかまわんのだ。
大体部下の成果をとろうとしてるんだろ。
協力者の成果を認めず丸ごといただこうって言うんだから。
とはいえ実際の担当者は知り合いなのだからそこには誠意を尽くす。
筋の通らない話は飲まないぞ。


この人は知らないままなんとなく成功した気になって生きていくんだろう。
この部署からはコピーが量産されていく。うちにも今いるw
みんなぐねぐね言って主題をぼかす。

ついおとといも、マジギレしかかったのだから。(今の上司はコピーさんw)


うちの会社はなぜかドクターを持ってるやつが頭が悪くて使えない。
もちろん努力の上に学位があるわけで知識は豊富なのかもしれないが
“頭のいい”ということはどういうことなのかを真剣に考えてしまう。
いわゆる勉強の前にすることがあっただろうに…

メインが、思ったことがかけなくなってきた。

またかよ。


特に写真談義なだけに、

趣味の域を超えつつあるみんな様々な思いがあるのはわかるけれど

ならばそれを認めて押し付けないでくれ~とも思うわけだ。

自分があって、他人があるから、自分サイズがわかると思うのだが。


ちっ、まったく。


とはいえ自分は他人の自分サイズを受け入れられているかといわれると

実に疑問符が耐えないので(弱)お互いさまなのかもしれない。

ただ談義こそ、自分らしさがわかる唯一の手段でもあるので

受け止めて考えて結論を出すのが一番なのかもしれないね。