今週は月曜日がお休みだったはずなのに

なぜかえらく疲れています。

謎です、我ながら。


なんか頭がかたい。
実際頭皮はカチカチなので、美容院で指摘されたぐらいでw
それはたぶん眼精疲労や肩こりから来るものらしいんだけれど。
自分で頭皮マッサージしても痛くてしかたがないぐらいなのだ。


そうじゃなくてw


なんとなく融通が利かないというか
こうでなくてはならないと思うことが増えている気はしている。
元からそういうところは気になるタチだったけれど
その思いが以前より強い気がしてならない。


どーでもいいひとにはどーでもよく接したっていいじゃないかと
思う自分もいるのだけれど(をい)
その“どーでもいい”の程度がそんなにどーでもよくないらしい。
もちろん、自分のセンサーに引っかかっている範囲での話しなので
実際はみなさんにも「をい!」と思われることをしていると思う。
とはいえ筋が通ってないのは解せないのだよ。

「お前が言うその筋ってなんだ?」とか言われると
もうあいまいすぎて末期的に説明できないんで聞かないでください。
でも第三者的視点がないのはいただけないってのは確実。


感覚だけで生きるのはとても楽しい。
以前周りばかり見すぎてストレスフルな日々を送ってしまったため
あるところからスイッチを切り替えて
自分メインの素敵な生き方を目指してしまったワタクシ。
でもそうそうできるものでもないなぁというのが今の実感。


またいろいろ気になりだした。
度量がないていうか、ちいせぇ野郎になりだしたわけ。
だから細かいことからフリーになれる時間を作らなくてはならないね。


写真のことについて書くことにする。

表にこれを堂々と書けないのは、この中に書かれている

「私が否定的な写真」を真剣に撮って作品にしている人が

一番身近な写真友達にいるからなのである(苦笑)

なんてことだい、まったく。

本人には信念があってそれをしているから別に否定はしないが

自分は見たい写真かと聞かれると、別に、なのだ。

近々開催される写真展は見に行くが、

その人の写真には、もちろんブラッシュアップされているのもわかるが

以前も見たような景色が広がるだろうし

どちらかというと一緒に参加しているほかの方の写真が気になる。

なんて、言えないw

その人の写真にはちゃんとファンがいる。

だから身近とはいえ私が賛同しなくても問題はないはずなのだが、

露骨に正反対のことを書くのはどうかと思えた。

だからここには本音を載せることにしておく。 自分のために。


===


  以前から長く淡く思い続けていることが絵を習いたいということ。
  でもなんとなく踏み切れていない。
  あんまりごっつく「描くぜ!」みたいな、油彩とかはちょっと…
  どっちかというとスケッチとか、ずっと願うのが色鉛筆画。
  画材の手軽さがなんとも言えず魅力的。文具マニアとしても満たされるw
  ちょっと大好きな色鉛筆画の先生が3回程度の教室をすると見て
  資料請求してみました。月一回、これぐらいのラフさがよいかと。


  以前はちくちくとパソコンで絵を描いたりしていましたが
  だけど実際に手で描きたいという思いはずーっと持っています。
  でもなんでやらんのか? これはちょっとよくわからないけれど
  写真をやっているとお金もそこまで回せないしねw


  写真も、モノクロだと撮って、現像して、焼いて…
  全部を自分でやれて作った感もある程度満喫できる。
  どこかのステップでがんばれば、
  実写とは思えない不思議な画像も出せるし
  いろんな表現を模索することもできるのかもしれない。
  でも、私的にはそれは写真の魅力とは思っていない。

  奇をてらって絵に惹かれても、伝わるものが少ないように思える。
  そういうのは絵のほうが自由に独自性を出せる気がする。


  じゃぁ、写真の魅力って?
  被写体の魅力を存分に引き出し、自分の視点というスパイスを効かせる。
  画像としてはあまり奇をてらわずに撮ったほうがいいと思う。
  相手の魅力をどう表現するかというプチ制約の中でがんばる。
  枚数重ねる中から淡くぼんやりと何かを感じてもらうようなものであって
  一枚一枚がパワーを持ちすぎるのは何か違うのかもと“今は”思う。
  長くきもちよく見続けていられるものが、素敵な写真だ。


  一枚一枚入魂で自由に表現するならやっぱり絵が適してる気がする。
  あとは…版画?リトグラフ。
  あと面白い画像を作ろうとかならパソコンでの画像処理なんかもよいかも。
  いや、でもできたら私はアナログな感じで進行したい。
  そしてコンパクトにぺらりぺらりとめくる感じで味わいたい。


  だからこそあえて今、絵なのよ。なんかイロイロしてみたい。
  その中で写真にフィードバックするものが何か得られるはず。
  でも絵は自己流でやるのには限界があるしベースは習いたいと思ったわけ。
  なんだろう、お堅いデッサン教室とかは今さらつらいし、
  ある程度楽しく、そして詳細な絵が描けるようになるとうれしい。

===


声高らかに、内なる自分へ。


あんまり確認しないで食べたおやつ用の欲しいもがかびてた(号泣)

きっと結果は12時間後に…(脂汗)


なんというか、どうしたらいいもんか。


人生の荒波は誰しもあるものだけれども

こうも理不尽だとどうしていいのかわからない。

最初はわくわくしていたみたいだけれど

さすがに主の収入源をたたれるかも?となれば話は変わる。

ドラマでよく見る「大学病院の教授選」なんてへでもない泥試合。


自分だったら凹みまくって、そして対策を練る。

他の人がそうかというと謎だから困る。

ただ話を聞いていることができる性格ならば問題もない。

あいてもぶちぶち文句言ってすっきりして、

改めて自分のことを冷静に考えればいいからなのだが、

私はそういうのはとっとと筋道立てて対策練っちゃおう!ってタイプ。

さらに言うなら、対策に元凶へのいやみのひとつも盛り込むタイプ(苦笑)


理系。

また斬られたけれど、そうなんだもん。しょうがないもんw


とにかく変に人間関係を知ってしまった今がある。

周りにいる人たちを名前で会話されても

ある程度顔も含めて理解できてしまう。


別に以前と変わらぬ距離感。

以上で未満。


どちらかというと違う次元に突入しているのかも、とも思ってきた。

どうなの、それ?!


いやいや、まずは目の前の嵐をどう乗り越えるか、だ。

私の位置を冷静に保たねば。

書きたいと思っていたことはイロイロあるんだねぇ。

カタイこととか表の顔では書かないことに、自分的になってるから。


ユーロ全面高。なんてこったい。
というわけで為替チャートとにらめっこしておいしいところでユーロ買い。
かつてちょびっとだけ通信教育したFPの知識が少しだけ活きる。
人生無駄はないねぇw
とりあえず目先のG7で円高転換してくれることを祈る。


まぁ投資信託その他いろんなことをして遊んでいるわけ。
過去にはミニ株なんかもした。
たぶん諭吉様1センチ束とかぶっ飛んでるかもしれないけれど
おかげでいろんなことが学習できた。すげーの。


というわけで小さく小さく利益を稼いでいる今がある。
で、どばっと損することもある(爆)
今はきちんとお給料をいただけてるからこれでもかまわない。
きっと主婦になったら、じじばばになったらもっと活きるだろう…
と、思いたい(自爆)


こういうことお話しするのってちょっと「セコい」っていうか
なんとなく大声で言うことじゃないのかもしれないね。
タブーとまで言うほどのことではないけれども。
でも絶対みんないろんな節約とか投資とかしているはず。
そうじゃないと今後はまずいのだよね。
なんて思う団塊世代の子供だったりするアタクシ。


実際の投資は大幅な損益と、人間への利益が生まれました。(言霊)


しかし安いうちにということで押し目でユーロにしたのに

その銀行では現地通貨を下ろせないことが今判明しました(涙)

なんだか面倒な手続きがありそうだ…