『愛はかげろうのように』を弾いていたら歌詞をちゃんと知りたくなって、調べてみたら私に必要なことだった。

結局は、私が私に気が付くまで何度でも同じ現実がやってくる

私を変えるのは、人や物や出来事ではなく、ただ愛も憎しみも私の中から生まれてくるものだということに気づけたら

おとぎ話やよくある話でもみんな言ってる、幸せはすぐそばにあると

それは私が思うよりもっと側にいるもの、というか私の内側にあるものだった。

ということは、私は誰といても
どんな場所でも
幸せになれるということである。