今日で2005年も終了です。

もうすぐ、紅白もはじまりますね。

近年は格闘技が大晦日に放送されていますが、僕はやっぱり紅白を見るのがお決まりです。

そして、新年を迎えるにあたり恒例になりつつあるのが、アイドルカレンダー購入です。

この企画は2年前から始まっているんですが、初年は松浦亜弥、2年目は宮﨑あおい。

そして、今年は誰にしようかと迷っているうちに大晦日になってしまいました。

来年は、掘北真希、長澤まさみ・・・と色々迷いましたが、癒しを得たいので、安めぐみを購入することに決めました☆

なんで、いそいで都内の書店などに買いに出かけることに。

しかし、池袋、新宿、御茶ノ水などなどを回ったのですがどこの書店を回っても無い!

入荷はしていたらしいですが、もう売り切れてるらしいです。。

以前、見かけた書店でも売り切れていました。

でも、どうしても欲しくてたまりません。。

そこで、思いついたのが、

「そうだ!アキバへ行こう!」

丁度、昨日「電車男」を見たこともあり、オタクの街なら、安めぐみのカレンダーぐらい置いてあるだろうと考えたわけです。

そして、降り立った秋葉原。。

今年、最後にしてこの街に来ることになるとは。。

アキバを歩いていて一番ショックだったのが、何故かメイドの格好をした女の子が寄ってきてメイド喫茶のビラをくれるんです(3人ものメイドさんからビラを頂きました。)

「おいおい、俺のほかにも男はいるのに・・・。前の男もなかなかのアキバ系なのに、なぜ狙いを定めたように俺に寄ってくるんだー。」

傍から見ればアキバっぽいのかな?!

確かにアイドルカレンダーを求めてアキバに降り立ってる時点で普通じゃないんだけど、あんまりでした。

でも、風貌はアキバ系かもしれませんが、内容が伴っていないので困りました。

アキバに来たのはいいものの何処に何があるのかサッパリ。

そこら辺りの店に適当に入ってみたんですが、アニメ関連ばかりで生身の女性のパッケージは見当たりません。

あるとしても、アダルト関係ばかり。。

「俺のめぇはどこにいるんだー!」

と、叫びつつ行き着いた先はヨドバシカメラ内の書店。

そこで、ついに「めぇを発見!」

と思って、手に取ったカレンダーは“めぇ”は“めぇ”でも、黒川“芽衣”でした。

「めぇ違いやんけ!」と自分に突っ込みをいれつつ、結局何も買わずしてアキバを後にしたのでした・・・。

今思えば、黒川芽衣でも十分良かったんですよね。

あー、買っておけばよかった~。

来年はちゃんとお目当てのカレンダーは予約したいと思います。

あと、安めぐみのカレンダーを見つけた人は御一報御願いします。

昨日は熱海までドライブに行って参りました。

海岸線にホテルなどのビルがそびえ建つ様は“日本の香港”(かなり言い過ぎですが・・・)って感じで、カジノを作る計画の話が前にありましたが、結構いいかもしれませんよね。

熱海ではMステ秘宝館ならぬ、『熱海秘宝館』に行きました。

入場窓口のおばさんからして、怪しい。。

内容もこんなものからあんなものまでの秘宝三昧です。

個人的には48手を全て知ることができなかったのと、館内の展示物の写真が撮れなかったのが残念。

パプワニューギニアのペニスサックは何としても納めたかった・・・。

とにかく、レアカードが手にはいること間違いなしのスポットです。

入場料は1700円と高めですが、好きな人にはたまらないと思うので興味がある人は訪れてみると良いですよ~♪

その後は熱海といえば温泉!

観光案内所のおねえさんの粋な計らい?!のおかげで1200円かかるところをタダで入浴することができました。

本当におねえさんに感謝です☆

それにしても、今年は鬼怒川、草津、日光湯元、熱海と近場の温泉所に足を運びました。

社会人になると自然と疲れを癒やしに温泉に行きたくなるんですかね?!

来年こは四万温泉に行きたいと思います!


あと、余談ですが、昨年の1月4日、ミシン公国のサイゼ襲撃に端をほっしたファミレス☆ウォーズが昨日終戦いたしました。

度重なるサタデーナイト戦線、4月28日の新兵器投入による一時休戦、刺客ブームに便乗した冬の陣の断念。

今振り返ると、交戦しているかと思いきや、敵前逃亡の繰り返しだったことに気がつきました。

そして、4年間の沈黙を経て、ダークフォースが充ち満ちてきている今日この頃・・・。

久々にこの言葉を叫んじゃおうかな。。


「みんないなくなっちゃえーーーーーーーーー!」


やはり、僕が生きる場所はダークサイドなんだと再認識したそんな1年でした。



Mr.& Mrs.スミス」(05年・米)

監督:ダグ・リーマン

出演:ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー、ビンス・ボーン、アダム・ブロディ、ケリー・ワシントン

上映時間:118分

評価点:9/10

コメント:最近では、プライベートでも噂されているブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリー共演の話題の映画。

二人の共演というだけで勝手に胸がワクワクして観る前から楽しくさせる作品です。

ストーリーは、「運命的な出会いを果たして結婚した建築業者のジョンとプログラマーのジェーン。2人は互いに殺し屋という裏の顔を隠したまま結婚生活を送るが、ある日、素性が発覚し殺し合うはめになる。」というもの。

宣伝料を貰っているわけではないですが、とにかくおもしろかったです。

予告版を観た限りではアクションが少なめで夫婦愛を中心に描いたスマートな内容になるんだろうな・・・と思いこんでいたんですが、始まってみたらそのハチャメチャなアクションぶりに驚かされつつ、気がついたらどっぷり映画に浸かってしまいました。

観ていて楽しくて仕方がないほど、全編を通してぶっ飛んでるんです。

特にブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーがお互いを殺そうとやりあうシーンは壮快。

このシーンを観られただけで満足。

もう、ここまでやってくれたことに感謝したくなります。

あと、主演の2人が実にキャラクターを楽しそうに演じていること!

期待をを裏切らないどころか、予想以上のコンビでした。

正直なところ、内容はどうってことないんですが、このぶっ飛び具合とクダラナさに大満足でした。

大抵の人は、満足とはいかないまでも、無難に楽しい時間を過ごせると思うのでオススメです。

個人的には続編を期待です!


朝目覚めると目がありえないくらいに腫れぼったくなっていました・・・。

醜い顔がますます酷いことに~。

というのも、昨日はサッカーチームでの忘年会が行われたんですが、何故かありえないことに号泣。。

確かに、今回は、チームの頼れる兄貴こと、Yさんのお別れ会ということで涙なくしては語れない内容ではあったこともそうですが、併せて新入団の選手が入ってきたりで、チームの今までのことを思い出すと感慨深いものが込み上げてきたのが事実です。

前にブログ上にチームの現状への愚痴を書きましたが、「チームが変わっていくんだな~。」と改めて人の入れ替わりを目の当たりにして感じました。

気がつけばチーム設立からのメンバーは4人。。

なかでも、素人は2人になっていました。

そして、今日の忘年会をみていて、「この場に当時のみんながいないのは寂しいな・・・。帰ってこれないのかな・・・。もう、戻ることはできないんだな・・・。」と思っていると自然と涙が止まらなくなってしまったんです。

丁度、その日の練習が久々に昔みたいな日が暮れるまでのサッカーだったもんで、なおさらそう感じさせたのかもしれませんね。

ミシャライの麻生君から誘われてはじめたサッカー。

神様はサッカーを通じて僕に大切なものを教えてくれました。

僕にとって、彼らと過ごしたミシャライでの時間はかけがえのない想い出です。

でも、Yさんと話しをしたり、新入団選手の顔をみているとこの感情も大切だけど、これからはサッカーを通じて少しでも新入団の選手と仲良くなれるように頑張っていこうと思います。

まだ、気持ちを割り切ることはできないかもしれませんが、新たな期待を胸に頑張っていこうと思います。

僕がこんな気持ちになるまでに、1リットルの涙が必要でした。

まぁ、今年は隠し芸を披露できなかったけど、乙女の涙を披露したのが隠し芸ってことで・・・・。

先日、頂いたボーナスで加湿器を買いました☆

やっぱり、社会人たるもの体調管理には気をつかわねばと思いまして。。

こんなところからも社会人としての自覚が伺えるかな?!

それにしても、店に行ってわかったんですが、加湿器にも色々と種類があるんですね。

馴染みのあるスチーム式、ハイブリット式、ヒーターレスファン式などなど。。

最初は安いスチーム式でも買おうかと思っていたけど、見比べていると迷う迷う。

「どうせ買うならベストなものを!」と思うあまり決めかねてしまうもの。

本当に優柔不断な性格を何とかしたい・・・。

悩んだ挙句、4000円のスチーム式と13000円のヒーターレスファン式のふたつまで絞りました。

でも、ここからが長かった(><)

加湿器コーナーに3時間。。

店員の冷ややかな目が気になるなか、ヒーターレスファン式に決めました!

なんと言っても、月々の電気代が2600円のスチーム式に対して260円と経済的!

熱くならないので火傷の心配をしなくてもいいんです。

そして、一番の決め手は宣伝文句。

題しまして「赤ちゃんともうすぐママのための加湿器」。

まだ見ぬ家族を思って購入してしまいました(笑)

あー、この発想がイタイ。。

まんまと「たまご倶楽部」と「ひよこ倶楽部」にしてやられたー。

最近は中島美嘉のベストアルバムを聴いています。

彼女ってスローテンポな曲とかバラードは巧いのにアップテンポな曲とかは魅力が引き出されていない印象があったけど、NANAの主題歌でヒットした「GLAMOROUS SKY」を唄っているのを見て、日本を代表するDIVAのひとりとして、恥じない力をつけてきているなと感じました。

ということで、今回は日本を代表する歌姫を独断と偏見で選ばせてもらおうかと思います。

まぁ、渋谷のギャルが「あゆ~。」って答えている姿が目に浮かびますけどね。

確かに浜崎あゆみのメディアでの扱いは日本を代表する歌姫ではあるかと思いますが、彼女の歌唱力を考えると難しい気がします。

それでは、一般的に歌が巧いと言われている宇多田ヒカルはどうでしょうか?

歌唱力もそうですが、CDの売り上げ枚数から言っても文句はないんだけど、何かが違うんだよね。。。

何ていうか、確かに凄いんだけど、パッとしないんですよ!

時代を象徴していないというんでしょうか。

そういう意味では、個人的には安室奈美恵なんて良いと思います。

90年代後半の歌姫として君臨していた印象があるし、歌唱力とダンスは文句ないですよ。

あと、沖縄サミットで歌をなぜか唄っていますしね。

妊娠、結婚、離婚と紙面を賑せている点も大きいです。

でも、誰もが知っていて、口ずさめる世代間を超えた名曲がないのが惜しい。。

ということで、この結果を踏まえて選ぶ日本の歌姫は・・・夏川りみです☆

「涙そうそう」という世代を超えた名曲をロングヒットさせている点、カラオケの人気も目を見張るものがあります。

歌唱力も問題ないですし、沖縄音楽という日本の心を唄う点が評価に繋がりました。

夏川りみさん、おめでとうございます!

今日は職場の先輩のお誘いで等々力競技場まで、川崎対G大阪の試合を観に行きました。

観戦するG大阪を含め、上位5チームに優勝する可能性があるということで、他会場の結果を気にしながらの観戦はかなり熱かったです。

ハーフタイムの時点で浦和が暫定首位と聞いて、少し期待もしていたんですが、結果的にG大阪の優勝を見届けることになってしまいました。

目の前で優勝に歓喜するガンバサポーターを見ていて、羨ましく感じるとともに悔しさを覚えました。

正直、そこまで思い入れするほどの熱心さがあるのかと疑問を抱いたりもしましたが(笑)

結果はともかく、川崎対G大阪の試合は観ていてとても楽しかったです。

例え応援するチームの試合ではなくとも、会場で優勝争いの雰囲気をリアルタイムに感じることができるなんて幸せもんですね。

来年はもっとサッカーを観に行こうかな~♪

それにしても、座っていた席の周りはガンバファンが多くて、川崎が点を決めた時にひとりで喜んでいるのは悲しかったです。。

ましてや、宮本ファンだと思われる女性達に対して、「お前ら相馬の引退試合だというのに拍手を贈らないとは敵として無礼じゃ!」と心から叫びつつ、ガンバの優勝に拍手をしている自分はかなり情けなかったです・・・(><)


『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(05年・米)

監督:マイク・ニューウェル

原作:J・K・ローリング

出演:ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパード・グリント、マギー・スミス、ロジャー・ロイド=バック、ロビー・コルトレーン、レイフ・ファインズ

上映時間:157分

評価点:6/10

コメント:ハリー・ポッターシリーズも、早いもので劇場公開4作目になります。

さほど興味はなくとも、前3作を劇場に観に行っているためか、観ておかなければと変な使命感に駆られて鑑賞してきました。

原作を読んだことがないので、映画を観たままの感想を述べるとします。

今回は、“三大魔法学校対抗試合”が行われるんですが、予想以上にどうでもよい内容に仕上がっています。

原作ではおそらく(読んでいないのでわかりませんが・・・)内容濃く描かれているのだと思います。

映画においては、上映時間の関係もあるのか、どうもひとつひとつの課題の描かれ方が薄っぺらい。

駆け足過ぎる印象がどうも否めませんでした。

そういうこともあり、登場する生徒達もパッとしないし、“三大魔法学校対抗試合”の凄さというか、楽しさがイマイチ伝わってこない。

正直、ハリーを中心に描きすぎている印象がします。

過去3作では、ハリーを演じるラドクリフ君がどうも好きになれなかったんですが、大人っぽくなったためか、そこまでの拒否反応がなくなりました。

と、あまり良い印象をあげていないんですが、個人的には今までのシリーズのなかでは一番睡魔にやられることなく観られたと思います。

結局、原作を読んでいない人にとっては、要所を押さえた内容になっているんで、無難に楽しんで観れてしまうんですよね。

でも、所々の細かい部分で疑問が浮かんできてしまうわけです。

それで、深く理解できないもんだから、消化不良で満足しきれないということになるんです。
そういう意味で、映画だけを観た人に原作を読みたくさせる巧さが光る作品でもあります。

この感じだと5作目も観に行くんだろうな・・・。

東京タワー


先日の映画『ALWAYS 三丁目の夕日編』を観たこともあって、今日は東京タワーまで行ってきました☆

中学生の時に行って以来だったけど、その時の記憶が甦ってきて懐かしかったです。

晴れていたこともあって、展望台から観る景色は格別なものがありました。

それにしても、東京って広い!

ビルディングの数もそうだし、車の数も半端じゃないね。

これを観たら、二酸化炭素の排出問題が起こるのも納得できる。

でも、こうして見下ろしている街では幾万もの人々がその時間を過ごしているかと思うと凄く不思議な気分です。

カムチャッカの若者がキリンの夢を見ている時、どこかの誰かが何チャラ・・・。

谷川俊太郎の『朝のリレー』ってやつですか?!

こうして、東京タワーに昇っている人もいれば、教室の片隅で授業を聞いている人もいるわけです。

一見、無関係に思えても、どこかで繋がっているのかもしれませんよね。

なんて、性懲りもなく物思いにふける僕です。。

まぁ、東京タワーに是非一度は昇ってみることをオススメします。

しかも、150mの展望台だけでなく、250mの展望台に行くことをお忘れなく!

全く違った景色が楽しめますから!(地図とかを持っていくと尚更楽しめる。)

それと、新宿の都庁の展望台もオススメ!

ここは入場無料なんでよく行く展望スポットです。

今日はいつもと違い、夜に行ったら、光に染まる東京が一望できました。

これはクリスマスの予行演習になって収穫だ!と、いつ訪れるかもわからぬ聖夜の出来事を勝手に想像して楽しんでいました。

かなり、イタイですが、そんな魔力を持つぐらいロマンティックな空間でした。

個人的には、梅田のスカイビルも好きです。

ここは空中庭園って謳っているだけあり、屋外なのがいい!

大阪に行ったら是非行ってみてくださり~♪

なんだか、今日一日の出来事とかけ離れた内容になってきましたが、とにかく充実した一日を過ごすことができましたね。(ある意味で、別の一大プロジェクトも行えたし・・・)

そういえば、先週の東京国際マラソンの時に高橋尚子選手が、「24時間という時間はみなさん平等に与えられたチャンスの時間です。もう2度と来ないこの1日の時間を精一杯そして充実した楽しい日にしてください。」なんてコメントしてたけど、何か良い言葉だなって思いました。

十分、遊んだし明日からも頑張らなきゃな~。

盛り上がる大宮サポ


今日は大宮公園サッカー場まで、大宮-G大阪の試合を観に行ってきました。

サッカー場に着くと驚くことにスタンドは満員!

何とか、席を見つけて座ることができましたが、試合が始まるまで立ち見の状態でした。

チケット完売と言いつつも、スタンドがガラガラのことが多いだけに、今回も大丈夫だろうと油断をしていたら、優勝争いと残留争いが重なったこともあってか凄い人でした。

試合は、大宮の頑張りもあり、一進一退の攻防?!

あまり、G大阪のチャンスらしい場面も少なかったですね。

試合終了間際に藤本のクロスに久永が合わせてゴール!

あの瞬間は思わず両手を挙げて歓喜してしまいました。

大宮が勝つならワンチャンスをモノにするしかないなと予想していた通りの展開に満足。

個人的にはコーナーでの、トニーニョとシジクレイのやり合いは観ていて迫力があって楽しかったです。

あと、ディビッドソン 純マーカスの試合前からシャツをダラッと出している姿が試合中気になってしかたなかったです。

「主審!ちゃんと注意しろよ!」

と、どうでもいいところに目がいっちゃうんですよね。

他にも大宮とG大阪の応援を聴いているだけでも面白かったです。
FW若林学の「群馬の星」っていうフレーズ笑えます。

群馬の星って・・・。

本当に生で試合を観戦するのはいいですね。

普段、テレビでは観られないところを観ることができるんですから☆

そういえば、大宮公園サッカー場が今日の試合を最後に改修工事に入るんですよね。

試合後にはセレモニーも行われていました。

一体、どんな風に生まれ変わるんでしょうか?(もう、縦に積むしかないでしょ・・・。)

でも、収容人数的には現在のキャパがサポーター数との比率では十分だと思うんだけど、どう生まれ変わるか、ちょっぴり楽しみでもあります。   
再来年のこけら落としのときも応援に行こうと思います(笑)

それにしても、今年のサッカー観戦は大宮主催試合が多かったな~。

僕も今日の試合を境に大宮サポに改宗しようかな!?