こんばんは。こちらのブログ、久しぶりの投稿です。
あの痛みを忘れたくないので、備忘録としてブログに残しておきたいと思います。
ひとまず、痛みもなくなり落ち着いたので・・・。
4月2日(土)3:00頃、胃の左側みぞおちが急に痛みだす。
トイレに行くが、痛みはどんどん増すばかり。胸も痛むような気がした。
3:20になっても、痛みは治まらず、夫を起こして、救急相談#7119にどうしたらいいのか?電話してもらう。
看護師さんと夫が電話で話し、救急車を呼ぶことになり、私は「ご近所に迷惑だから近くにきたらサイレンを鳴らさないでほしい」とお願いした。
どんなに腹が痛くても、頭は妙に冷静。
10分くらいで救急車が来た。
キテレツなパジャマを着ていたし、家の中すごい散らかっていて、超~~~~恥ずかしい。
救急隊が3名?来て、一人はかなり若い女性。
女性の救急隊が酸素飽和度測定器を指に取り付けたり、心電図を計ったりしていた。
それを見たうちのワンコがずっと吠えていた。(救急車が行くまでずっと吠えてた・・・。ちゃんと番犬の役割を果たしていたね、えらい!)
救急隊長が、いろいろ私に既往歴について聞いてきた。
「近くのS病院に行きますが、よろしいですか?」
良いも悪いもないよね。へっ?受け入れてもらえるの?
「お願いします!」と言った。
祖母の時の話とかなり違うな・・・と思った。
(どこの病院も受け入れを拒否された話を聞いていたのでねぇ。)
玄関先まで、這っていき担架に乗せられ、「イチ、ニ、サン」で運ばれ救急車の中へ。
救急車の運転マジで荒い・・・。第一コーナーでガクンガクン。
グワングワン揺れて、隊長が私の頭を守ったりしてたよ。
その2へ・・・続く。